
2012/02~![]() |
一部改良 |
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| 2010/07~2012/01 | 一部改良 |
エンジンの改良により燃費性能が向上 | |
| 2010/02~2010/06 | 一部改良 |
装備の向上とラインナップを刷新 | |
| 2009/07~2010/01 | 一部改良 |
ラインナップの見直しが図られた | |
| 2009/01~2009/06 | 一部改良 |
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| 2008/09~2008/12 | 一部改良 |
最上級モデルの快適性をさらに向上 | |
| 2008/01~2008/08 | 一部改良 |
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| 2006/10~2007/12 | マイナーチェンジ |
パワートレインを変更し内外装もより高級に | |
| 2005/08~2006/09 | 一部改良 |
AWDシステムの変更と新グレードの追加 | |
| 2004/10~2005/07 | 一部改良 |
エントリーモデルの装備を充実 | |
| 2003/10~2004/09 | 一部改良 |
04年モデル発売 | |
| 2003/05~2003/09 | 新車リリース |
ボルボ初の本格7人乗りSUV | モデル一覧→ |
クルマニュース
クーペを思わせるデザインが魅力のステーションワゴン↑エクステリアはクーペをほうふつとさせる流線形スタイル。室内はボルボらしい、スカンジナビアンデザインの体現が目指された
ボルボのミディアムサイズとして2011年1月にデビューしたセダンのS60に続いて、そのステーションワゴン版とも言えるV60がデビューした。ワゴンでありながら、クーペを連想させるスタイリッシュなデザインをはじめ、卓越したドライビングパフォーマンスと最新の安全装備が与えられるなど、魅力的なモデルに仕立てられている。
エクステリアはテールゲートへと流れるルーフラインや、シャープなデザインのリアウインドウなど、クーペのような流線形スタイルが与えられた。フロントライトからテールランプに描かれた、ボディ側面のダブルウェーブと呼ばれるキャラクターラインにより、ボディの滑らかさと視覚的な車高の低さが強調されている。また日本専用のドアハンドル/ドアミラーステーが採用されたことで、全幅1845mmを実現。日本の駐車場事情への配慮も施された。
インテリアは質感の高さはもちろん、化学物質の発生が少ない素材を使用することで快適な室内 ・・・続きはこちら
(11-05-10)
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