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サンタナ「フォルクスワーゲン」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
1987年01月~1988年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
213.6万円~288.3万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1780cc~1994cc
最高出力
91ps~140ps
駆動方式
FF
スケール
4530mm×1690mm×1395mm
乗車定員
5名


サンタナのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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Gi 1987年01月~1988年12月 213.6万円 FF フロア5MT
Gi 1987年01月~1988年12月 220.7万円 FF フロア3AT
Xi5 1987年01月~1988年12月 243.9万円 FF フロア5MT
Xi5 1987年01月~1988年12月 251万円 FF フロア3AT
Xi5アウトバーン 1987年01月~1988年12月 263.9万円 FF フロア5MT

サンタナの他のモデル

1987/01~1988/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1984/02~1986/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
 

クルマニュース

フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント (藤野太一)【ニューモデル試乗】

バンマーケットが縮小し始めている。一方でスバルがレヴォーグを発表するなど、あらためてCセグメントのステーションワゴン活性化の動きが見えている。このゴルフヴァリアントがその先鞭をつける存在になるかもしれないステーションワゴンブーム再来の予感ハッチバックと同じく手抜きは一切ない7代目ゴルフがいかに偉大な車であるかは、すでに多くを語られており、あらためてここで言うまでもないだろう。それはヴァリアント(ステーションワゴン)になっても同様であり、ハッチバックと同じく手抜きは一切ない。ワゴンとしての本懐を遂げるべく、荷室開口部はスクエアで使いやすく、先代モデルから約20%容量を拡大したラゲージルームは、通常でも605L、6:4分割可倒式の後席を倒せば最大1620Lにもなる。これはひとクラス上のDセグメントをもしのぐ数値だ。さらに荷室フロアを折り畳んで仕切りを作ったり、取り外したスライディングカバーを床下収納できるなど、細かい配慮も行き届いている。グレードは、1.2Lのコンフォートラインと1.4Lのハイラインの2本立て。ハッチバック比で+60kgという車両重量ゆえ、パワー  ・・・続きはこちら
(14-01-27)

 

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