中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  フォルクスワーゲン >  up!
up!「フォルクスワーゲン」のカタログ情報!

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2018年01月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
159.9万円~219.9万円
JC08モード燃費
21.0km/L~22.0km/L
10・15モード燃費
排気量
999cc
最高出力
75ps~116ps
駆動方式
FF
スケール
3610mm×1650mm×1495mm/他
乗車定員
4名


up!のグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
move up! 2018年01月~  159.9万円(税込) FF フロア5AT
move up! 2018年01月~  179.9万円(税込) FF フロア5AT
high up! 2018年01月~  197.4万円(税込) FF フロア5AT
comfort up! 2018年01月~  188.2万円(税込) FF フロア5AT
GTI 2018年06月~  219.9万円(税込) FF フロア6MT

up!の他のモデル

2018/01~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2017/04~2017/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2015/06~2017/03 フルモデルチェンジ一部改良 JC08モード燃費25.9km/Lを達成  
2014/04~2015/05 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/05~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2012/10~2013/04 フルモデルチェンジ新車リリース クラス水準を超えたクオリティが自慢のエントリーモデル モデル一覧→
 

クルマニュース

大きくなっただけじゃない! フットワークも良くなった6代目フォルクスワーゲン ポロ

▲欧州Bセグメントのスタンダードモデルとなるコンパクトハッチが6世代目へと進化。ひと回り大きくなり(ホイールベースは輸入車ライバル中最長)、後席を中心に居住性が向上している。日本には2018年3月に導入された居住性もサイズも……もはやゴルフはいらない?輸入コンパクトカーの定番、ポロの新型は全幅1750mmとついに3ナンバーサイズに突入してしまった。全長は4060mm。つまり、ほぼゴルフ4並みに成長したことになる。そのぶん室内はきっちり広くなった。特に、従来は大人にはキツかった後席の余裕が増して、胸を張ってフル4シーターといえるようになったのは大きい。up!という弟ができたことを考えても、無意味な肥大化ではなさそうだ。一方でエンジンはダウンサイジング。直列3気筒1Lターボユニットは、それでも旧型を凌ぐ最高出力95ps、最大トルク175N・mを発生する。常用域では3気筒特有の振動を感じるものの力感は十分。小気味よく走る。驚きはフットワークだ。ボディもアシもガッチリとした乗り味は典型的なドイツ車。速度が上がるほど路面に吸い付き、雨のアウトバーンでも180km/hで鼻歌交じりでか  ・・・続きはこちら
(18-04-18)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索