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ザ・ビートル・カブリオレ「フォルクスワーゲン」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2015年10月~2016年09月
ボディタイプ
オープン
新車時価格
377万円~395.8万円
JC08モード燃費
17.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1197cc
最高出力
105ps
駆動方式
FF
スケール
4270mm×1815mm×1485mm
乗車定員
4名


ザ・ビートル・カブリオレのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
1.2 2015年10月~2016年09月 395.8万円(税込) FF フロア7AT
クラブ 2015年10月~2016年09月 377万円(税込) FF フロア7AT

ザ・ビートル・カブリオレの他のモデル

2015/10~2016/09 フルモデルチェンジ一部改良 ボディカラーに新色を追加  
2014/04~2015/09 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/03~2014/03 フルモデルチェンジ新車リリース ザ・ビートルの魅力そのままのオープン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 フォルクスワーゲン T-Cross|末っ子モデルながら国産モデルでは到達できないクオリティが自慢の1台

▲山中湖周辺で行われた新型フォルクスワーゲン T-Cross(ティークロス)試乗会の様子をレポートする内外装のクオリティが高く走りにも期待フォルクスワーゲンの新しいコンセプトモデルが久しぶりに登場した。その名も“フォルクスワーゲン T-Cross(ティークロス)”同社のSUVシリーズの中で末っ子にあたるモデルである。 他社の同クラスコンパクトSUVと比べても、全長は短く全幅も小さいが、見る限り存在感は十分にある。塗装の具合も国産車と比べると重厚感がある。 このことからフォルクスワーゲンは、エントリーモデルにも手を抜かないメーカーであるといえよう。 ドアを開けて見ると、内装の出来が非常に良い。外装同様の高いクオリティで乗員をもてなす。これがフォルクスワーゲンの流儀である。 試乗会場となった山中湖周辺は起伏と少し道幅は狭いが、ツイスティなワインディングがあるのでT-Crossで試してみたい。騒音も少なく乗り心地も◎1.0L 3気筒エンジンを始動する。3気筒がゆえに振動が気になると思っていたが全く気にならない。これは使用しているプラットフォームの性能が良いからだ  ・・・続きはこちら
(20-01-18)

 

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