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ザ・ビートル「フォルクスワーゲン」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2018年01月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
239.9万円~354万円
JC08モード燃費
13.4km/L~18.3km/L
10・15モード燃費
排気量
1197cc~1984cc
最高出力
105ps~211ps
駆動方式
FF
スケール
4285mm×1815mm×1495mm/他
乗車定員
4名


ザ・ビートルのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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ベース 2018年01月~  239.9万円(税込) FF フロア7AT
デザイン 2018年01月~  278万円(税込) FF フロア7AT
Rライン 2018年01月~  303万円(税込) FF フロア7AT
2.0 Rライン 2018年01月~  354万円(税込) FF フロア6AT
サウンド 2018年01月~  294万円(税込) FF フロア7AT

ザ・ビートルの他のモデル

2018/01~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2017/07~2017/12 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/09~2017/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2015/10~2016/08 フルモデルチェンジ一部改良 インフォテイメントシステムを標準装備  
2015/07~2015/09 フルモデルチェンジ一部改良 エントリーグレードを追加設定  
2014/04~2015/06 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/05~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2012/04~2013/04 フルモデルチェンジ新車リリース 初代のフォルムを再現した21世紀のビートル モデル一覧→
 

クルマニュース

大きくなっただけじゃない! フットワークも良くなった6代目フォルクスワーゲン ポロ

▲欧州Bセグメントのスタンダードモデルとなるコンパクトハッチが6世代目へと進化。ひと回り大きくなり(ホイールベースは輸入車ライバル中最長)、後席を中心に居住性が向上している。日本には2018年3月に導入された居住性もサイズも……もはやゴルフはいらない?輸入コンパクトカーの定番、ポロの新型は全幅1750mmとついに3ナンバーサイズに突入してしまった。全長は4060mm。つまり、ほぼゴルフ4並みに成長したことになる。そのぶん室内はきっちり広くなった。特に、従来は大人にはキツかった後席の余裕が増して、胸を張ってフル4シーターといえるようになったのは大きい。up!という弟ができたことを考えても、無意味な肥大化ではなさそうだ。一方でエンジンはダウンサイジング。直列3気筒1Lターボユニットは、それでも旧型を凌ぐ最高出力95ps、最大トルク175N・mを発生する。常用域では3気筒特有の振動を感じるものの力感は十分。小気味よく走る。驚きはフットワークだ。ボディもアシもガッチリとした乗り味は典型的なドイツ車。速度が上がるほど路面に吸い付き、雨のアウトバーンでも180km/hで鼻歌交じりでか  ・・・続きはこちら
(18-04-18)

 

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