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パサート「フォルクスワーゲン」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2019年04月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
338.3万円~596.6万円
JC08モード燃費
15.6km/L~21.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1394cc~1984cc
最高出力
150ps~220ps
駆動方式
FF
スケール
4785mm×1830mm×1465mm/他
乗車定員
5名


パサートのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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TSI トレンドライン 2019年04月~  338.3万円(税込) FF フロア7AT
TSI エレガンスライン 2019年04月~  392.9万円(税込) FF フロア7AT
TSI ハイライン 2019年04月~  461.9万円(税込) FF フロア7AT
2.0TSI Rライン 2019年04月~  516.7万円(税込) FF フロア6AT
TDI エレガンスライン ディーゼルターボ 2019年04月~  427.9万円(税込) FF フロア6AT

パサートの他のモデル

2019/04~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2018/01~2019/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2017/07~2017/12 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/11~2017/06 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/07~2016/10 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 輸入車クラストップの低燃費を実現 モデル一覧→
2015/01~2015/06 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/04~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実化が図られた  
2011/05~2013/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 1.4L直噴ターボによる高い燃費性能を実現した モデル一覧→
2009/01~2010/01 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2008/01~2008/12 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2007/01~2007/12 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/04~2006/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 快適性を格段に向上させた最上級セダン モデル一覧→
2004/11~2006/03 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実と2Lを追加  
2001/10~2004/10 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装を大幅に変更  
2000/04~2001/09 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実  
1999/01~2000/03 フルモデルチェンジ一部改良    
1997/08~1998/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
1997/01~1997/07 フルモデルチェンジ一部改良    
1995/10~1996/12 フルモデルチェンジ一部改良    
1994/12~1995/09 フルモデルチェンジ一部改良 右ハンドル仕様に変更  
1994/05~1994/11 フルモデルチェンジマイナーチェンジ VWブランドの最上級セダン  
 

クルマニュース

【試乗】新型 フォルクスワーゲン パサートオールトラック|悪路にも強い快速クロスオーバー車に進化

▲パサートオールトラックが次世代プラットフォーム&4MOTIONに加え、パワフルなディーゼルターボを搭載しフルモデルチェンジ。その走りの進化を一般道と雪深い山道で試してきたクロスオーバーは乗り心地のセッティングが難しい2012年に初代パサート オールトラックを試乗したことがある。 ベースとなるパサートよりも30mmほど車高を上げた初代オールトラックだが、2Lガソリンターボの加速は良かったものの、サスペンションのしなやかさに欠けていて乗り心地の完成度はイマイチ感心するものではなかった。 リフトアップをすると、エンジン搭載位置の高さから振動が大きくなる。またサスペンションも、ストロークを抑制する関係で突っ張った感覚になる傾向は否めない。それゆえ、乗り心地のしなやかさが失われてしまうのである。 また、パサートの7代目にあたるこの時点では、まだ最低地上高を上げるクロスオーバーモデルを見込んだ設計がされていないプラットフォームだったことも原因だろう。 この記憶から、初代のオールトラックに対しては多少ネガティブな印象をもっていた。次世代プラットフォームを採用した新型に期待も高まる  ・・・続きはこちら
(19-02-26)

 

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