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ニュービートルカブリオレ(2009~) | |
| 生産期間 |
2009年01月~
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車両価格を改定 原材料価格の上昇などにより、車両価格が6万〜7万円値上げされた。(2009.1) |
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ニュービートルカブリオレ(2008~2008) | |
| 生産期間 | 2008年01月~2008年12月 | |
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ユーロ高により価格を改定 ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。(2007.11) |
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ニュービートルカブリオレ(2007~2007) | |
| 生産期間 | 2007年01月~2007年12月 | |
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ユーロ高により価格を改定 ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.12) |
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ニュービートルカブリオレ(2005~2006) | |
| 生産期間 | 2005年09月~2006年12月 | |
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外観の変更と新グレードの設定 円をモチーフにしたデザインはそのままに、よりシャープでダイナミックなデザインに変更した。同時にレザーインテリアを装備したプラスのグレード名をLZに変更して価格を引き下げた。(2005.9) |
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ニュービートルカブリオレ(2004~2005) | |
| 生産期間 | 2004年04月~2005年08月 | |
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エントリーモデルを設定 ファブリックシートを装着したカジュアルな感覚のエントリーモデルをニュービートルカブリオレとして設定し、従来からのレザーシート仕様車をニュービートル・カブリオレプラスに変更した。またオーディオデッキをMP3対応に変更。(2004.4) |
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ニュービートルカブリオレ(2003~2004) | |
| 生産期間 | 2003年06月~2004年03月 | |
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ソフトトップの開き方は初代譲り ニュービートルをベースにオープンボディに仕上げた。電動開閉式のソフトトップを閉じた状態ではニュービートルの特徴である丸みを帯びたデザインを保ち、わずか13秒でルーフを開けると幌を後方に背負う形となるかつてのビートルと同様のデザインを採用した。エンジンは85kWのパワー発生する2Lの直4DOHC。駆動方式はFFのみの設定で、ティプトロニック仕様の電子制御6速ATとの組み合わされる。カブリオレ化するにあたり、ボディ剛性を大幅に強化したほか、横転時にロールバーが立ち上がるロールオーバープロテクションシステムを採用して安全性を確保している。(2003.6) |
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