|
ニュービートル(2009~) | |
| 生産期間 |
2009年01月~
|
|
|---|---|---|
|
車両価格を改定 原材料価格の上昇などにより、車両価格が5万〜6万円値上げされた。(2009.1) |
||
|
ニュービートル(2008~2008) | |
| 生産期間 | 2008年03月~2008年12月 | |
|---|---|---|
|
全グレードがティプトロニック付き6ATに 全グレードのミッションを4ATからティプトロニック付き6ATへと変更した。これにより静粛性や快適性が向上、燃費も4〜7%改善された。内外装色の組み合わせも一部変更し、併せてボルドーレッドの革内装に黒やシルバーの外板色を組み合わせたヴィンテージをラインナップ。(2008.2) |
||
|
ニュービートル(2008~2008) | |
| 生産期間 | 2008年01月~2008年02月 | |
|---|---|---|
|
ユーロ高により価格を改定 ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。(2007.11) |
||
|
ニュービートル(2007~2007) | |
| 生産期間 | 2007年01月~2007年12月 | |
|---|---|---|
|
ユーロ高により価格を改定 ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.12) |
||
|
ニュービートル(2005~2006) | |
| 生産期間 | 2005年09月~2006年12月 | |
|---|---|---|
|
外観の変更と新グレードを設定 円をモチーフにしたデザインはそのままに、よりシャープでダイナミックなエクステリアデザインに変更した。同時にレザーインテリアとスライディングルーフを標準装備した新グレードLZを追加した。(2005.9) |
||
|
ニュービートル(2004~2005) | |
| 生産期間 | 2004年09月~2005年08月 | |
|---|---|---|
|
グレードの見直しと仕様変更 新たに1.6Lエンジンを搭載したEZをベースグレードとして設定し、従来のプラスを廃止してニュービートルにレザーパッケージをオプション設定、ターボはAT車のみの設定とした。(2004.9) |
||
|
ニュービートル(2004~2004) | |
| 生産期間 | 2004年04月~2004年08月 | |
|---|---|---|
|
オーディオをMP3対応に変更 従来から標準装備されていたオーディオがAM/FMラジオ付きカセットだったため、MP3再生機能付きのAM/FMラジオ付きCDプレイヤーに変更した。(2004.4) |
||
|
ニュービートル(2003~2004) | |
| 生産期間 | 2003年02月~2004年03月 | |
|---|---|---|
|
装備の充実化とターボに5速MT車を設定 全車にサイドマーカー内蔵のサイドドアミラーを採用するなど、グレードごとに装備を見直したほか、ターボの外観デザインを変更し、5速MT車を追加した。(2003.2) |
||
|
ニュービートル(1999~2003) | |
| 生産期間 | 1999年09月~2003年01月 | |
|---|---|---|
|
名車を現代風にアレンジ ゴルフIVのプラットフォームをベースにアメリカでデザイン開発された。名車、初代ビートルをモチーフにしたというか、ビートルそのものともいえる外観デザインをまといながら、最新のメカニズムが取り入れられている。インテリアデザインも外観と同様に丸をテーマにまとめれらており、インパネには一輪挿しが装備されるなど、癒しの雰囲気に包まれている。搭載エンジンは2Lの直4で、4速ATと組み合わされる。駆動方式だけは初代と大きく異なりFFだ。安全装備はフルサイズエアバッグ、サイドエアバッグ、ABSなどが全車に標準で装備される。上級グレードのプラスにはレザーシートが標準となる。(1999.9) |
||