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スプリンターバン「トヨタ」のカタログ情報!

スプリンターバンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2000年08月~2002年06月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
JC08モード燃費
10・15モード燃費
11.8km/L~17.8km/L
排気量
1331cc~2184cc
最高出力
79ps~110ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4265mm×1685mm×1435mm/他
乗車定員
5名


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1.5 XL エクストラ 2000年08月~2002年06月 FF フロア5MT
1.5 XL エクストラ 2000年08月~2002年06月 FF フロア3AT
1.5 XL 2000年08月~2002年06月 FF フロア5MT
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1.5 DX 2000年08月~2002年06月 FF フロア5MT

スプリンターバンの他のモデル

2000/08~2002/06 フルモデルチェンジ一部改良 排出ガスがクリーンに  
1998/04~2000/07 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実とエンジンの追加  
1997/04~1998/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 安全装備が充実  
1995/05~1997/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観の変更と4WDの追加  
1994/05~1995/04 フルモデルチェンジ一部改良 安全性を向上  
1991/09~1994/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 兄弟車のカローラより簡素な設定 モデル一覧→
 

クルマニュース

円熟した高い完成度のセダン トヨタ マークX(試乗レポート)

▲マークXの乗りやすく、飽きのこないプロポーションを好む方も多いはずだ落ち着いた初代から上品なプロポーションの2代目マークXへいま、国産のFR車で最も成熟しているモデルはと問われれば、間違いなく「トヨタ マークX」と答えるだろう。2004年に登場した初代は、ゼロクラウンのアーキテクチャーを採用して落ち着いたスポーツセダンを作り上げた。 そして、2009年に早くもフルモデルチェンジを実施して2代目マークXへ。フォルムを塊感ある抑揚を強調したデザインへと変更したが、若々しさよりも上品さが感じられた。3年経過した2012年にマイナーチェンジを行い、フロントとリアの装いを大きく変更。時代の流れを感じとったデザインにした。ボンネットやフェンダーなど金属パネルの変更はなく、樹脂パーツのみの変更でまったく違う装いになったときに「素晴らしいデザイン力ですね!」と感激してデザイナーと話をしたことを思い出す。コストを抑えて最高のモノを提供するトヨタの底力を感じずにはいられなかった。マイナーチェンジでスポーティなエクステリアに今回試乗したモデルは、2016年11月にさらにスピード感ある  ・・・続きはこちら
(17-07-22)

 

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