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スプリンターシエロ「トヨタ」のカタログ情報!

スプリンターシエロのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1989年05月~1991年05月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
111.7万円~158.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1498cc~1587cc
最高出力
94ps~140ps
駆動方式
FF
スケール
4255mm×1655mm×1365mm/他
乗車定員
5名


スプリンターシエロのグレード

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1.5 Gサルーン 1989年05月~1991年05月 126.7万円 FF フロア5MT
1.5 Gサルーン 1989年05月~1991年05月 134.2万円 FF フロア4AT
1.5 L 1989年05月~1991年05月 111.7万円 FF フロア5MT
1.5 L 1989年05月~1991年05月 116.5万円 FF フロア3AT
1.5 XS 1989年05月~1991年05月 130.9万円 FF フロア5MT

スプリンターシエロの他のモデル

1989/05~1991/05 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 時代を先取りしすぎた5ドアハッチモデル  
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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