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ルーミー「トヨタ」のカタログ情報!

ルーミーのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2020年09月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
155.7万円~223.9万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
996cc
最高出力
69ps~98ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3705mm×1670mm×1735mm/他
乗車定員
5名


ルーミーのグレード

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1.0 カスタム G-T 2020年09月~  204.6万円(税込) FF インパネCVT
1.0 カスタム G 2020年09月~  191.4万円(税込) FF インパネCVT
1.0 カスタム G 4WD 2020年09月~  209万円(税込) 4WD インパネCVT
1.0 G-T 2020年09月~  186.5万円(税込) FF インパネCVT
1.0 G 2020年09月~  174.4万円(税込) FF インパネCVT

ルーミーの他のモデル

2020/09~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2019/10~2020/08 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2018/11~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/11~2018/10 フルモデルチェンジ新車リリース 広々とした空間と、余裕の走りを両立させたトール2ボックス モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ ハリアー|価格と高級感がバランスし、デザインと走りがともに成熟

▲「WILD but FORMAL」といういまだに頭から消えない名キャッチフレーズ。世界に新しいジャンルをつくり出したトヨタ ハリアーは、23年経てもそのコンセプトを見失うことはない先代を踏襲しながらも成熟させたデザイン公道試乗をする前に、エクステリアの雰囲気をお伝えする。 ボディ断面はシャープ、複雑な抑揚は使わずにおおらかだが重厚感ある。先代のハリアーオーナーが成熟すると欲するデザインというところだろうか。 新しいハリアーにおけるデザインのクライマックスは、先代を踏襲したCピラーからギュッとキャビンを絞り込んだリアデザインをよりクリーンでスマートに見せたところにある。▲このリアビューからは豊かでゆとりがあることを想起させるエッセンスが感じ取れるドアを開けてインテリアも確認する。 水平基調のセンタークラスターは、質感を向上させるソフトパッドをうまく使用しながら美しく仕上げている。実際に手で触れると先代に比べて張りも弾力も向上した。▲水平基調にソフトパッドが配されたインテリアただし、目に見えにくい部分では価格を抑えるためにもコスト削減策を講じてい  ・・・続きはこちら
(20-08-30)

 

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