
2008/09~![]() |
マイナーチェンジ |
内外装が変更され、スタイリッシュなスタイルも新設定 | |
|---|---|---|---|
| 2006/08~2008/08 | 一部改良 |
イモビライザーを装備し安全性能を向上 | |
| 2005/11~2006/07 | フルモデルチェンジ |
ボディサイズを拡大して本格SUVに進化 | モデル一覧→ |
| 2003/08~2005/10 | マイナーチェンジ |
外観の変更と装備の充実化 | |
| 2001/07~2003/07 | 一部改良 |
安全性を向上 | |
| 2000/05~2001/06 | フルモデルチェンジ |
見た目とは裏腹にコンポーネンツは一新 | モデル一覧→ |
| 1998/08~2000/04 | 一部改良 |
エアロ仕様を追加 | |
| 1997/09~1998/07 | マイナーチェンジ |
外観の変更とFF車の追加 | |
| 1996/08~1997/08 | 一部改良 |
パワフルな2Lエンジンを追加 | |
| 1994/05~1996/07 | 新車リリース |
乗用車をベースにしたコンパクトなSUV | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版23号2000年6月22日発売号に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです新世代直噴エンジンとスーパーECTでスムーズな走りに
↑4WDの5ドア車はやや重いのだが、4ATのスーパーECTにより、それを感じさせないスムーズな走りを実現(左)全車背面スペアタイヤ仕様となる。クロカンへのこだわりの表現である(右)ライバルとなる街乗り4WDが増えてきた中で、新しいRAV4はとても強い存在感を感じさせる。ワイドボディを採用してやや大きくなったことに加え、メリハリの利いたデザインを採用しているためだ。今回、ボディが大きくなったことで室内の居住空間もグンと拡大されている。初代モデルは室内の狭さが大きなネックだったが、それを完全に解消している。
エンジンは可変バルブタイミング機構VVT-iをもつ、4WD用が2Lの直噴(筒内直接燃料噴射システム)D-4で152ps、FF用が1.8Lのハイメカツインカムで125psとなる。トヨタの直噴エンジンはコロナから採用が始まったが、RAV4の直噴エンジンはこれまでのものとは異なる、新世代1AZ-FSE型を搭載する。基本的 ・・・続きはこちら
(08-09-29)
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