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ラウム「トヨタ」のカタログ情報!

ラウムのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2006年12月~2011年10月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
159.6万円~236.5万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
14.8km/L~16.2km/L
排気量
1496cc
最高出力
105ps~109ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4045mm×1690mm×1535mm/他
乗車定員
3/5名


ラウムのグレード

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1.5 2006年12月~2011年10月 159.6万円(税込) FF インパネ4AT
1.5 4WD 2006年12月~2011年10月 178.5万円(税込) 4WD インパネ4AT
1.5 Gパッケージ 2006年12月~2011年10月 172.2万円(税込) FF インパネ4AT
1.5 Gパッケージ 4WD 2006年12月~2011年10月 191.1万円(税込) 4WD インパネ4AT
1.5 HIDセレクション 2009年01月~2011年10月 165.9万円(税込) FF インパネ4AT

ラウムの他のモデル

2006/12~2011/10 フルモデルチェンジ一部改良 外観を小変更し機能性も向上  
2005/08~2006/11 フルモデルチェンジ一部改良 視認性向上を図った装備を採用  
2003/05~2005/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 使う人すべてにやさしい!がコンセプト モデル一覧→
2002/04~2003/04 フルモデルチェンジ一部改良 排出ガス規制をクリア  
1999/08~2002/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観の変更と新グレードの追加  
1998/08~1999/07 フルモデルチェンジ一部改良 ベンチシート仕様が登場  
1997/05~1998/07 フルモデルチェンジ新車リリース 後席スライドドアを採用したコンパクトカー モデル一覧→
 

クルマニュース

深みある乗り心地に感服である。日本最高峰の高級車『トヨタ センチュリー』に乗る

▲後席に乗ったら思わず優雅に手を振りたくなる……21年ぶりのフルモデルチェンジ。伝統を継承しつつもV8 HVへと進化今ここに2つのセンチュリーのカタログがある。1つは2018年にアナウンスされた3代目、もう1冊は1997年に誕生した2代目のカタログだ。どちらもほとんど変わらない。 2代目から20年以上経過しているにも関わらず、重厚感のある変わらないカタログにトヨタのセンチュリーに対する深い思いを感じずにはいられない。 センチュリーは50年以上作り続けている日本の唯一無二の最高級車である。そのデザインには、伝統から発せられたモチーフや造形を用い、日本の文化的な世界観を注入している。 20年前に初めて先代を目の前で見たときに、初代よりも重厚感のあるデザインだと感じた。また、12気筒を作り出すトヨタのすごさにただ感動したことを覚えている。なんと言っても日本では唯一、乗用車用として量産される12気筒であったのだから。 12気筒を採用する理由は静粛性と滑らかな加速である。これがショーファードリブンの高級車には不可欠なエッセンスなのだ。今、新  ・・・続きはこちら
(18-09-05)

 

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