
2006/12~![]() |
一部改良 |
外観を小変更し機能性も向上 | |
|---|---|---|---|
| 2005/08~2006/11 | 一部改良 |
視認性向上を図った装備を採用 | |
| 2003/05~2005/07 | フルモデルチェンジ |
使う人すべてにやさしい!がコンセプト | モデル一覧→ |
| 2002/04~2003/04 | 一部改良 |
排出ガス規制をクリア | |
| 1999/08~2002/03 | マイナーチェンジ |
外観の変更と新グレードの追加 | |
| 1998/08~1999/07 | 一部改良 |
ベンチシート仕様が登場 | |
| 1997/05~1998/07 | 新車リリース |
後席スライドドアを採用したコンパクトカー | モデル一覧→ |
クルマニュース
調査報告書
2010年1月File No.019
トヨタ次世代背高コンパクトカー(ポルテ&ラウム後継車)Photo/マガジンX編集部予想発表時期2011年8月●全長x全幅x全高:3995×1695×1670(mm)●搭載エンジン:1.3L 直4、1.5L 直4「もっと使いやすく」を追い求めた、左右非対称ボディを採用ハイブリッド戦略を重視してコンパクトカーのエコカー減税対策が出遅れたトヨタ。どうやら、2010年以降は大幅なコンパクトカー部門のテコ入れが行われるようだ。今回は、ラウムとポルテ(写真右下)に焦点を当てていく。どちらも2ボックスでスライドドアをもつ、他社に類をみない変わりダネだが、昨今では販売台数が伸び悩んでいる。しかし、スライドドアによる乗降性の良さは福祉車両に最適。ラインナップから外すことも難しい。
そこで、トヨタでは2車を統合、次世代の背高コンパクトを開発している、というウワサだ。デビューは2011年の夏といわれている。ボディはラウム、ポルテの特徴を生かしたものになる。つまり、ボディ左側は現行ポルテと同じ大型のスラ ・・・続きはこちら
(10-01-07)
その他のニュース