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ピクシスエポック「トヨタ」のカタログ情報!

ピクシスエポックのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年05月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
84.2万円~133.9万円
JC08モード燃費
32.2km/L~35.2km/L
10・15モード燃費
排気量
658cc
最高出力
49ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3395mm×1475mm×1500mm/他
乗車定員
4名


ピクシスエポックのグレード

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660 G SAIII 2017年05月~  121万円(税込) FF インパネCVT
660 X SAIII 2017年05月~  108万円(税込) FF インパネCVT
660 L SAIII 2017年05月~  94万円(税込) FF インパネCVT
660 L 2017年05月~  87.5万円(税込) FF インパネCVT
660 B SAIII 2017年05月~  90.7万円(税込) FF インパネCVT

ピクシスエポックの他のモデル

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2014/07~2017/04 フルモデルチェンジ一部改良 ガソリン車トップの燃費性能  
2014/04~2014/06 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/08~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 燃費性能が向上  
2012/05~2013/07 フルモデルチェンジ新車リリース 軽自動車の原点、「日常の足」を追求 モデル一覧→
 

クルマニュース

【新型】トヨタ スープラ|17年ぶりに復活したトヨタのピュアスポーツモデル

▲トヨタのフラッグシップスポーツカーとして一時代を築いたスープラの名が17年ぶりに復活! 新型スープラはBMWとの共同開発モデルに初代スープラが誕生したのは、1978年。A40型セリカのフロントノーズを延長し、6気筒エンジンを搭載したラグジュアリークーペとして発売され、日本ではセリカXXという名称で登場しました。 1986年、セリカXXはアメリカと同じスープラ(70系)という名称に変更し、1990年には当時の自主規制いっぱいの280psを発生する2.5GTツインターボも登場。 そして1993年には80系へと進化しました。 しかしスープラをはじめ、日産 スカイラインGT-Rやマツダ RX-7など大排気量ターボモデルは当時の排ガス規制に対応できず、2002年8月に生産終了という運命をたどりました。 あれから17年。BMWとの共同開発によって、Z4とプラットフォームを共有するという形でスープラが復活! トヨタのスポーティカー開発部門「GR」ブランドから、第1弾モデルとして登場しました。 下記の動画では、GR Supraの誕生までのストーリーを描いています。▲Story  ・・・続きはこちら
(19-09-15)

 

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