
2011/02~![]() |
マイナーチェンジ |
内外装の質感向上が目指された | |
|---|---|---|---|
| 2010/07~2011/01 | 一部改良 |
燃費性能の改善、および5人乗り仕様の新グレードを設定 | |
| 2009/12~2010/06 | 一部改良 |
エンジンの制御を見直し、燃費性能が向上 | |
| 2009/02~2009/11 | 一部改良 |
安全性や使い勝手の向上と新グレードの追加 | |
| 2007/09~2009/01 | 新車リリース |
セダンの快適性にミニバンの便利さをプラス | モデル一覧→ |
クルマニュース
標準モデルとエアリアルの個性を明確化↑ボディカラーは、写真左のホワイトパールクリスタルシャインを含む全6色。右はスポーティなキャラクターが与えられたエアリアル
セダンの乗り心地や質感とミニバンの利便性を併せもつ、大人のための3列シートサルーンとしてデビューしたマークXジオに、内外装の変更を含むマイナーチェンジが施された。
エクステリアでは、フロントグリルやアルミホイールなどの意匠を変更。標準モデルでは、メッキ加飾を施したリアモールを採用するなど、シャープで洗練された外観を実現。スポーティモデルの「エアリアル」では、スポーティ感をより一層高めた外観を実現することで、それぞれのキャラクターが差別化されている。
インテリアでは、質感を高めたシート表皮が採用された。また、350Gには、本革巻き+木目調の4本スポークステアリングや、本革巻き+木目調シフトノブが与えられるとともに、シフトレバーパネルや、パワーウインドウスイッチベースに木目調加飾が施されるなど、より上質感に満ちた室内空間が目指されている。
価格は、新設定されたエントリーグレードの240Five Styleの247万円から ・・・続きはこちら
(11-02-15)
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