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ランドクルーザー200「トヨタ」のカタログ情報!

ランドクルーザー200のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
481.6万円~696.3万円
JC08モード燃費
6.7km/L~6.9km/L
10・15モード燃費
排気量
4608cc
最高出力
318ps
駆動方式
4WD
スケール
4950mm×1980mm×1870mm/他
乗車定員
5/8名


ランドクルーザー200のグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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4.6 ZX 4WD 2019年10月~  696.3万円(税込) 4WD フロア6AT
4.6 AX Gセレクション 4WD 2019年10月~  596.9万円(税込) 4WD フロア6AT
4.6 AX 4WD 2019年10月~  523.6万円(税込) 4WD フロア6AT
4.6 GX 4WD 2019年10月~  481.6万円(税込) 4WD フロア6AT

ランドクルーザー200の他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2017/07~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 利便性を向上  
2015/08~2017/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ トヨタセーフティセンスPが採用  
2014/04~2015/07 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/01~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 ディスチャージヘッドランプを一部グレードに採用  
2012/01~2012/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 先進技術を導入し、最上級グレードのZXを追加設定  
2009/04~2011/12 フルモデルチェンジ一部改良 新エンジンとミッションの採用で、燃費性能を向上  
2007/09~2009/03 フルモデルチェンジ新車リリース 伝統の機能性を最新技術で“4WDの王者”を磐石にした モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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