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サイノスコンバーチブル「トヨタ」のカタログ情報!

サイノスコンバーチブルのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1997年12月~1999年12月
ボディタイプ
オープン
新車時価格
161.5万円~212.1万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
12.6km/L~18.8km/L
排気量
1331cc~1496cc
最高出力
85ps~110ps
駆動方式
FF
スケール
4155mm×1660mm×1320mm
乗車定員
4名


サイノスコンバーチブルのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.3アルファ コンバーチブル 1997年12月~1999年12月 168.4万円 FF フロア3AT
1.3アルファ コンバーチブル 1997年12月~1999年12月 161.5万円 FF フロア4MT
1.5ベータ コンバーチブル 1997年12月~1999年12月 212.1万円 FF フロア4AT

サイノスコンバーチブルの他のモデル

1997/12~1999/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装を変更  
1996/09~1997/11 フルモデルチェンジ新車リリース お手頃サイズの4人乗りオープンカー モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 ダイハツ ロッキー/トヨタ ライズ|狭い道や駐車がラクラクのコンパクトSUV

▲コンパクトSUVのダイハツ ロッキーとOEMのトヨタ ライズに自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した専用のプラットフォームが用いられている日本の道路事情にぴったりと合ったコンパクトSUV、ダイハツ ロッキー、トヨタ ライズが登場した。 全長は4mを切って、車幅も3ナンバーまで5㎜を残した1695㎜に収めた。 扱いやすさは言うまでもないであろう。 この2台は基本的にはすべてダイハツ工業が主体で、パッケージングやセッティングまで行ったという。 軽自動車から発展したのではなく、あくまでも5ナンバーのディメンションで作られた新型のSUV。これらのモデルの試乗した印象はいかがだろうか。 新たなプラットフォームは、新型タントで登場したダイハツの新たなアーキテクチャーで作られた「DNGA」である。 ロッキーとライズで、大きく変わるデザインの違いはフロントマスクだ。 好みもあるが、ロッキーは1世代前のアウディチックな要素を取り入れており、ダイハツらしさが出ている。 一方、ライズは“RAV4の弟分”のようなトヨタのデザインコンセプトに基づいており、洗練され  ・・・続きはこちら
(19-12-17)

 

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