| 2005/12~2007/05 | 一部改良 |
サイドターンシグナルランプを装備 | |
|---|---|---|---|
| 2003/12~2005/11 | 一部改良 |
フロントグリルの変更と装備の充実 | |
| 2001/08~2003/11 | マイナーチェンジ |
内外装を変更とグレード廃止 | |
| 2000/04~2001/07 | 一部改良 |
装備の充実と2L車の追加 | |
| 1999/12~2000/03 | 新車リリース |
ハイパワーモデルも用意されたプレミアムワゴン | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版6号2000年2月24日発売号に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです(Tester/石川 真禧照 Photo/芳賀 元昌)■強烈な加速力はもはやスポーツカーの域にまで達している ↑ロイヤルとアスリートをベースに登場したクラウンエステート(左)どの回転域からでも底力を見せつける直6、2.5Lターボ。音の高まりも小さい(右)セダンに続いてフルモデルチェンジしたクラウンエステートは、ロイヤルとアスリートをベースに登場した。やはり注目はアスリート系のワゴン。今や2.5Lクラスのラージサイズワゴンは、日産のステージア/セフィーロのワゴンがマーケットを占めている様子だ。トヨタとしてはキッチリと押さえておきたいカテゴリーでもあるだろう。ニュークラウンエステートはホイールベース(2780mm)と全幅(1765mm)はセダンと同じだが、全長は35mm長く4835mm、全高はルーフレール付きということもあり55mm高い1510mmのボディサイズ(FR車比較)。アスリート系は4グレードあり、3L直6のアスリートG、2.5L直6ターボのアスリートV、2.5L直6の ・・・続きはこちら
(08-03-17)
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