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クラウンコンフォート「トヨタ」のカタログ情報!

クラウンコンフォートのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2014年04月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
JC08モード燃費
10・15モード燃費
9.8km/L
排気量
1998cc
最高出力
113ps
駆動方式
FR
スケール
4695mm×1695mm×1525mm
乗車定員
5名


クラウンコンフォートのグレード

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2.0 デラックス 2014年04月~  FR フロア4AT
2.0 デラックス Aパッケージ 2014年04月~  FR フロア4AT
2.0 スタンダード 2014年04月~  FR フロア4AT
2.0 デラックス ウェルキャブ 後席回転シート Aタイプ 2014年04月~  FR フロア4AT
2.0 デラックス Aパッケージ ウェルキャブ 後席回転シート Aタイプ 2014年04月~  FR フロア4AT

クラウンコンフォートの他のモデル

2014/04~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/10~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備が充実  
2012/07~2013/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2008/08~2012/06 フルモデルチェンジ一部改良 新エンジンを搭載し燃費が8.8%向上  
2004/06~2008/07 フルモデルチェンジ一部改良 LPGエンジンの燃費が向上  
2002/10~2004/05 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実を図る  
2001/08~2002/09 フルモデルチェンジ一部改良 アイドリングストップ機構を採用  
2000/01~2001/07 フルモデルチェンジ一部改良 衝突安全ボディGOAを採用  
1998/01~1999/12 フルモデルチェンジ一部改良 LPGエンジンの基本性能を向上  
1997/01~1997/12 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実を図る  
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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