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カローラワゴン「トヨタ」のカタログ情報!

カローラワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2000年08月~2002年06月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
135.5万円~167.1万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
14.2km/L~18.0km/L
排気量
1496cc~2184cc
最高出力
79ps~89ps
駆動方式
FF
スケール
4265mm×1685mm×1435mm
乗車定員
5名


カローラワゴンのグレード

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カローラワゴンの他のモデル

2000/08~2002/06 フルモデルチェンジ一部改良    
1998/04~2000/07 フルモデルチェンジ一部改良 2.2Lディーゼルエンジンを搭載  
1997/04~1998/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 安全装備の充実と出力の向上  
1996/05~1997/03 フルモデルチェンジ一部改良 新エンジンの追加と安全装備の充実  
1995/05~1996/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 4WD車を追加設定  
1994/05~1995/04 フルモデルチェンジ一部改良 ハイマウントストップランプを標準装備  
1994/01~1994/04 フルモデルチェンジ一部改良 ガソリンエンジンをハイメカツインカム化  
1993/05~1993/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外装の変更と装備の充実  
1991/09~1993/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 装備を充実化して商用車のイメージを脱却 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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