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カローラレビンハッチバック「トヨタ」のカタログ情報!

カローラレビンハッチバックのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1985年05月~1987年04月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1452cc~1587cc
最高出力
85ps~130ps
駆動方式
FR
スケール
4200mm×1625mm×1335mm
乗車定員
5名


カローラレビンハッチバックのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
1.5 SR 1985年05月~1987年04月 FR フロア5MT
1.5 SR 1985年05月~1987年04月 FR フロア4AT
1.6 GTV 1985年05月~1987年04月 FR フロア5MT
1.6 GTアペックス 1985年05月~1987年04月 FR フロア5MT
1.6 GTアペックス 1985年05月~1987年04月 FR フロア4AT

カローラレビンハッチバックの他のモデル

1985/05~1987/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1983/05~1985/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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