| 2004/07~2006/05 | 一部改良 |
環境性能を向上 | |
|---|---|---|---|
| 2003/08~2004/06 | マイナーチェンジ |
外観のを変更と6AT採用 | |
| 2001/08~2003/07 | 一部改良 |
デュアルステージエアバッグを採用 | |
| 2000/08~2001/07 | フルモデルチェンジ |
世界基準となったトヨタのフラッグシップセダン | モデル一覧→ |
| 1998/08~2000/07 | 一部改良 |
リバース電動ドアミラーを運転席にも採用 | |
| 1997/07~1998/07 | マイナーチェンジ |
外観を大幅に変更 | |
| 1996/08~1997/06 | 一部改良 |
安全性能を向上 | |
| 1994/10~1996/07 | フルモデルチェンジ |
見た目は変わらないが中身は正常進化 | モデル一覧→ |
| 1993/08~1994/09 | 一部改良 |
新開発の塗料を採用 | |
| 1992/08~1993/07 | マイナーチェンジ |
外観を変更 | |
| 1991/01~1992/07 | 一部改良 |
安全対策を強化 | |
| 1989/10~1990/12 | 新車リリース |
世界の高級車に影響を与えたフラッグシップセダン | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版38号(2000年10月12日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです
“らしさ”はしっかりと受け継ぎ、スムーズで力強い走りがさらにアップ↑欧州仕様の足回りをそのまま採用したeRバージョンは、安定性を重視しながら乗り心地にも配慮した高バランス(左)V型8気筒はそのままに排気量は300cc大きくなって4.3Lに(右)新しいセルシオは大きな変貌を遂げてきた。前回のフルモデルチェンジではデザインイメージを変更せず、マイナーチェンジで大きく手を加える形になったが、今回のモデルでは革新的であることも高級車の条件として、デザインを大きく変えてきた。旧モデルと比べて、よく見ないとセルシオとわからないくらいだ。同時にパッケージングにも手が加えられ、ボディの全長を抑えながらホイールベースを延長し、後席の居住空間をゆとりあるものとしている。インテリア回りの雰囲気もかなり変わった印象だ。センターコンソールの部分など、明るい色調の木目パネルが大胆に使われており、高い品質感を表現している。
搭載エンジンはこれまでと同じV型8気筒だが、排気量が300cc ・・・続きはこちら
(09-05-13)
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