中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  トヨタ >  カムリグラシア
カムリグラシア「トヨタ」のカタログ情報!

カムリグラシアのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
1998年08月~1999年07月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
199.8万円~271.3万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
9.8km/L~10.2km/L
排気量
2163cc~2496cc
最高出力
140ps~200ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4760mm×1785mm×1420mm/他
乗車定員
5名


カムリグラシアのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
2.2 1998年09月~1999年07月 223.3万円 FF フロア4AT
2.2 Four 4WD 1998年09月~1999年07月 245.3万円 4WD フロア4AT
2.2 Four Gセレクション 4WD 1998年09月~1999年07月 259.8万円 4WD フロア4AT
2.2 Four Vセレクション 4WD 1998年09月~1999年07月 221.8万円 4WD フロア4AT
2.2 Gセレクション 1998年09月~1999年07月 237.8万円 FF フロア4AT

カムリグラシアの他のモデル

1998/08~1999/07 フルモデルチェンジ一部改良 グリルの変更と装備の充実  
1996/12~1998/07 フルモデルチェンジ新車リリース グリルの変更と装備の充実 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索