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カムリ(1999~2001) | |
| 生産期間 | 1999年08月~2001年08月 | |
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カムリグラシアをカムリと名称変更 それまで販売されていた5ナンバーサイズセダンのカムリを廃止し、カムリグラシアセダンをカムリに名称変更。2001(H13年)のフルモデルチェンジまでの3年間、販売された。(1998.8) |
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カムリ(1996~1999) | |
| 生産期間 | 1996年12月~1999年07月 | |
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カムリ(1996~1996) | |
| 生産期間 | 1996年05月~1996年11月 | |
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内外装ともに装備を変更 外装はヘッドライト、メッキグリル、内装は新デザインの木目調パネル、新シートトリムなどを採用して質感を向上させた。さらにエンジン、ミッションなども見直すと同時に運転席エアバッグとABSを全車標準装備し安全性を向上させた。(1996.5) |
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カムリ(1995~1996) | |
| 生産期間 | 1995年08月~1996年04月 | |
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安全装備の標準装備化を進める 主要グレードに運転席エアバック、ABSを標準装備として、安全性の向上を図った。(1995.8) |
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カムリ(1994~1995) | |
| 生産期間 | 1994年07月~1995年07月 | |
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ダウンサイジングしても快適な空間は確保 バブル期に登場した先代のカムリはボディサイズが大型化し装備も豪華絢爛になり、ある意味ファミリィセダンという商品性を逸してしまった。その反省からか、5代目のモデルはロングホイールベース、ショートオーバーハングという手法を使って、5ナンバーサイズの中で最大限実現できる快適な居住空間を追求。内装も機能性や使いやすさを優先させた作りで、特に前後シートの大きさ、配置に気を使った。エンジンは2Lと1.8Lの直4、2.2Lディーゼルターボの2種類。また安全ブームの流れで、TRC、4WD、4輪ABSなどの各種安全装備が設定されていた。(1994.7) |
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