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アベンシスワゴン「トヨタ」のカタログ情報!

アベンシスワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年07月~2018年04月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
274.9万円~298.4万円
JC08モード燃費
14.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1986cc
最高出力
152ps
駆動方式
FF
スケール
4820mm×1810mm×1500mm
乗車定員
5名


アベンシスワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 Li 2016年07月~2018年04月 298.4万円(税込) FF フロアCVT
2.0 Xi 2016年07月~2018年04月 274.9万円(税込) FF フロアCVT

アベンシスワゴンの他のモデル

2016/07~2018/04 フルモデルチェンジ一部改良 アルミホイールの採用でプレミアム感を向上  
2015/10~2016/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」が全車標準に  
2014/04~2015/09 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2012/04~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ マイナーチェンジと同時に上級モデルを追加  
2011/09~2012/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 本場、欧州仕込みの本格派ステーションワゴン モデル一覧→
2006/07~2010/02 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と装備の追加  
2005/09~2006/06 フルモデルチェンジ一部改良 2.4Lエンジンを追加  
2003/10~2005/08 フルモデルチェンジ新車リリース トヨタがこだわって作ったヨーロッパ車 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 ダイハツ ロッキー/トヨタ ライズ|狭い道や駐車がラクラクのコンパクトSUV

▲コンパクトSUVのダイハツ ロッキーとOEMのトヨタ ライズに自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した専用のプラットフォームが用いられている日本の道路事情にぴったりと合ったコンパクトSUV、ダイハツ ロッキー、トヨタ ライズが登場した。 全長は4mを切って、車幅も3ナンバーまで5㎜を残した1695㎜に収めた。 扱いやすさは言うまでもないであろう。 この2台は基本的にはすべてダイハツ工業が主体で、パッケージングやセッティングまで行ったという。 軽自動車から発展したのではなく、あくまでも5ナンバーのディメンションで作られた新型のSUV。これらのモデルの試乗した印象はいかがだろうか。 新たなプラットフォームは、新型タントで登場したダイハツの新たなアーキテクチャーで作られた「DNGA」である。 ロッキーとライズで、大きく変わるデザインの違いはフロントマスクだ。 好みもあるが、ロッキーは1世代前のアウディチックな要素を取り入れており、ダイハツらしさが出ている。 一方、ライズは“RAV4の弟分”のようなトヨタのデザインコンセプトに基づいており、洗練され  ・・・続きはこちら
(19-12-17)

 

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