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オーリス(2010~) | |
| 生産期間 |
2010年10月~
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1.5L車の減税率が向上 1.5LのFF車のエンジンとトランスミッションの制御が見直され、10・15モード燃費が従来型比+1.4km/Lの20.0km/Lに向上。同時に自動車取得税と自動車重量税も、従来型の50%から75%に減免率も向上している。また、走りのグレードである「RS」の室内装備を見直し、よりスポーティにしている。(2010.10) |
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オーリス(2009~2010) | |
| 生産期間 | 2009年10月~2010年09月 | |
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バルブマチックの採用で燃費性能が向上 フェイスリフトを含むマイナーチェンジを実施。1.8L車には、バルブマチックを新採用。動力性能と好燃費の両立が図られた。また、1.8Lに6速MTを組み合わせた「RS」が新設定された。1.5L車では、エンジン、CVT、オルタネーターなどの制御を改良、燃費の向上が行われた。(2009.10) |
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オーリス(2008~2009) | |
| 生産期間 | 2008年12月~2009年09月 | |
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利便性を高める装備が追加 キーを取り出すことなく、ドアの施錠&開錠が可能なスマートエントリーキーを従来の運転席側に加え、助手席側や後席ドアにも採用。助手席アンダートレイが標準装備され、利便性の向上が図られた。また、ボディカラーに新色ダークブルーメタリックが追加されている。(2008.12) |
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オーリス(2006~2008) | |
| 生産期間 | 2006年10月~2008年11月 | |
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ヨーロッパで鍛えられた世界戦略車 2006(H18)年のパリサロンで公開されたオーリス・スペース・コンセプトの市販型。これまで5ナンバーサイズの1.7m幅に縛られていた従来モデルから、3ナンバー専用シャーシとなったCセグメント5ドアハッチバックの世界戦略車である。内外装のデザインはヨーロッパで行われ、プラットフォームや足回りはカローラ(10代目)とは異なる専用に新設計された。その走りはヨーロッパ流のスポーティな味つけになっている。インパネからセンターコンソールまで続く特徴的な膨らみの上に配置されたシフトレバーや空調、オーディオなどの操作系は、手元に近く操作しやすい。ネッツ店での販売となる。(2006.10) |
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