| 2000/07~2004/11 | マイナーチェンジ |
外観の変更と装備の充実 | |
|---|---|---|---|
| 1999/08~2000/06 | 一部改良 |
オプション装備の変更と新色追加 | |
| 1997/08~1999/07 | フルモデルチェンジ |
スポーティ路線を継続しつつ高級感もプラス | モデル一覧→ |
| 1996/07~1997/07 | 一部改良 |
フロントマスクのデザインを変更 | |
| 1995/08~1996/06 | 一部改良 |
ボディ剛性や足回りの見直し | |
| 1994/08~1995/07 | マイナーチェンジ |
内外装のデザインを変更 | |
| 1993/08~1994/07 | 一部改良 |
新開発の塗料を採用 | |
| 1991/10~1993/07 | 新車リリース |
280psエンジンを搭載したスポーティセダン | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版34号(2000年9月14日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです
内外装や安全、環境性能だけでなく走りもリファインを実施↑リカバリーをマイルドかつ早めに行うようになったVSC。ターボのARSも違和感が払拭された(左)テールレンズは色を変更するなどしている。外観の変更はわずかなものだ(右)広報資料によると、今回のアリストのマイナーチェンジは、内外装のリファイン、安全、環境へのさらなる対応、仕様の追加といった具合でルーティンな内容に思える。目玉といえばNAエンジン搭載モデルのATが5速になったくらいだ。が、実際には走りのリファインも行われた。リファインの内容は、ダンパーの減衰力特性の変更、スプリング/スタビライザーのレート変更、タイヤ変更、VSC(ビークルスタビリティコントロール)の制御変更、そしてターボエンジン搭載車ではARS(アクティブリアステア)の特性変更など、多岐にわたっている。足回りに違和感が残るが、走りはマイルドに洗練度を増した
↑メーターは縁取りがシルバーになり、雰囲気を変更。ウッド仕 ・・・続きはこちら
(09-03-16)
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