| 2003/08~2005/07 | 一部改良 |
HIDランプを全車に標準装備 | |
|---|---|---|---|
| 2002/08~2003/07 | 一部改良 |
快適装備の装着グレードを拡大 | |
| 2001/05~2002/07 | マイナーチェンジ |
走行性能の向上を目指し一部変更 | |
| 2000/05~2001/04 | 一部改良 |
2L直6エンジンに6MTを設定 | |
| 1998/10~2000/04 | 新車リリース |
ハチロクの再来と騒がれたFRセダン | モデル一覧→ |
クルマニュース
※この記事はカーセンサー関東版22号2000年6月12日発売号に掲載されていたものをWEB用に再構成したものですMTモデルの追加だけでなく、足回りなどの改良で走りもリファインされた
↑リア回りの剛性が若干アップし、それまでのゆらゆらとした不快な動きが消えている(左)エクステリアに変更はない。このあたりへの着手は、もう少し後になるだろう(右)
コレまで4ATのみの設定だった6気筒のアルテッツァAS200に追加された6速MT仕様は、ひと言でいうなら、深い味わいを堪能できるモデルだ。これまでのAS200は、電子制御4速ATとしか組み合わされていなかったため、せっかく搭載されていた直列6気筒1G-FE型エンジンのフィーリングを積極的に味わうことができなかった。が、今回6速MTが組み合わされ、好みのギアを選べる幅が広がった。直列6気筒ならではの滑らかな回転フィーリングを、自分の意志通りに味わうことができる。この6速MTは、直列4気筒エンジン搭載のRS200のものと同じ。1〜3速のギアは間隔が詰まっており、2速でレッドゾーンまで回しても80km/hに達しない。そのため、そこまでは頻繁なシフ ・・・続きはこちら
(08-09-19)
その他のニュース