スズキ カルタスクレセント1995年01月〜1998年04月
カルタスの上級モデルとして登場
カルタスは1988(S63)年にスズキ初の小型乗用車として誕生したブランド。元来はリッターカーを主力とする経済的なスモールカーという位置づけであったが、ハッチバックメインのリッターカーのカルタスに加えて、一回り大きい上級モデルとしてカルタスクレセントがデビュー。3ドアハッチバックだけでなく4ドアセダンやワゴンも設定され、搭載されるエンジンも1.3L、1.5L、1.6Lと完全に上級移行したモデルであった。ただし、リッタカーのカルタスも併売されていた。(1995.1)
生産期間:1995年01月〜1998年04月
ボディタイプ:ハッチバック
最高出力 (馬力):85〜115
駆動方式:FF/4WD
排気量 (cc):1298〜1590
全長×全幅×全高 (mm):3870×1680×1395、他
乗車定員:5人
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(1997年05月〜1998年04月)
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(1995年01月〜1996年01月)
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