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カルタスクレセント「スズキ」のカタログ情報!

カルタスクレセントのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1997年05月~1998年04月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
89.8万円~129.6万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
12.4km/L~20.0km/L
排気量
1298cc~1590cc
最高出力
85ps~115ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3870mm×1680mm×1395mm/他
乗車定員
5名


カルタスクレセントのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.3 Fセレクション 1997年05月~1998年04月 89.8万円 FF フロア5MT
1.3 Fセレクション 1997年05月~1998年04月 95.8万円 FF フロア3AT
1.3 G 1997年05月~1998年04月 122.8万円 FF フロアCVT
1.6 CS-4 4WD 1997年05月~1998年04月 119.8万円 4WD フロア5MT
1.6 CS-4 4WD 1997年05月~1998年04月 129.6万円 4WD フロア4AT

カルタスクレセントの他のモデル

1997/05~1998/04 フルモデルチェンジ一部改良 内外装を変更  
1996/02~1997/04 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の標準化とエンジン出力の向上  
1995/01~1996/01 フルモデルチェンジ新車リリース カルタスの上級モデルとして登場 モデル一覧→
 

クルマニュース

日本で生まれ欧州で育ったスズキ 新型スイフトがさらに軽快な走りを手に入れた(試乗レポート)

▲歴代スイフトのDNAを継承しながらも、大胆にデザインが進化した新型スイフト。ボディ剛性を向上させながらも、徹底的に軽量化を追求した(写真はHYBRID RS、新色バーニングレッドパールメタリック)走りの良さを予感させる、重心の低いプロモーションと躍動的なフォルム新型スイフトが新たなプラットフォームを携えて登場した。2004年から発売以来、世界で530万台も販売しているスズキのヒットコンパクトカーである。デザインは初代からの造形をAピラーからクオーターパネルのショルダーラインを踏襲しながら流行のアイコンを取り入れて作り出した。フロントグリルやヘッドライトは印象的なデザインでまとい、格好の良さを際立たせ、キビキビとした雰囲気だ。軽快なのはいでたちだけではない。新たなプラットフォームは新しいアーキテクチャーによって作り出した軽量で高剛性が売りである。車重が軽くなるということは、運動性能を高めて良いことづくしであるが、バネ上(ボディ)が軽くなると上から下へと抑えが利かなくなるためコツコツと跳ねる車もある。そのあたりも踏まえて試乗を行ったのでお伝えしたい。新プラットフォーム採用  ・・・続きはこちら
(17-02-12)

 

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