
2005/08~![]() |
一部改良 |
バッテリーやラジオなど一部改良 | |
|---|---|---|---|
| 2002/05~2005/07 | 一部改良 |
内外装の大改良で使いやすさを向上 | |
| 2000/05~2002/04 | 一部改良 |
新グレードの設定とオプションの追加 | |
| 1999/11~2000/04 | 一部改良 |
エンジン出力と安全性能を向上 | |
| 1999/01~1999/10 | フルモデルチェンジ |
プロが愛する道具に徹するモデル | モデル一覧→ |
| 1997/04~1998/12 | マイナーチェンジ |
外観とエンジンの変更 | |
| 1993/11~1997/03 | 一部改良 |
機能性の向上 | |
| 1993/01~1993/10 | マイナーチェンジ |
細部の変更 | |
| 1991/09~1992/12 | フルモデルチェンジ |
軽自動車の規格変更に合わせた | モデル一覧→ |
| 1990/10~1991/08 | 一部改良 |
エンジンの出力アップ | |
| 1990/02~1990/09 | マイナーチェンジ |
排気量アップ |
クルマニュース
低燃費に対するスズキの執念によって生まれたアルトエコ現在の軽自動車の多くは高い環境・燃費性能をもっているが、その中で頭ひとつ抜き出たのダイハツミラe:S(以下イース)だ。
H23年9月の登場時、非ハイブリッドのガソリン車ではトップとなるJC08モード30.0km/Lの燃費が話題になった。だがわずか2カ月後にその記録はJC08モード30.2km/Lのアルト エコによって塗り替えられた。ミライースとの差はわずか0.2km/Lであるが、このあたりにダイハツには負ける訳にはいかないというスズキの意地と、「すべてがエコカー」というキャッチフレーズを現行型アルト登場時に与えたこだわりを感じる。ベースとなるアルトのJC08モード燃費は最高で22.6km/L。それより30%以上燃費を向上させミライースまで抜いたのは、エンジンやミッションの徹底的な摩擦抵抗の低減や同グレード比で約20kgの軽量化、アイドリングストップ機構の採用によるもの。実はあまり知られていないがフロントバンパーの形状も空力的に有利になるように変更されているほか、最低地上高も15mmダウンするなど見た目 ・・・続きはこちら
(12-01-30)
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