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バレーノ「スズキ」のカタログ情報!

バレーノのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年03月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
141.5万円~161.8万円
JC08モード燃費
20.0km/L~24.6km/L
10・15モード燃費
排気量
996cc~1242cc
最高出力
91ps~111ps
駆動方式
FF
スケール
3995mm×1745mm×1470mm
乗車定員
5名


バレーノのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.0 XT 2016年05月~  161.8万円(税込) FF フロア6AT
1.2 XG 2016年03月~  141.5万円(税込) FF フロアCVT
1.2 XS 2016年11月~  154.4万円(税込) FF フロアCVT

バレーノの他のモデル

2016/03~生産中モデル フルモデルチェンジ新車リリース 理想のコンパクトハッチバック像を追求した意欲作 モデル一覧→
 

クルマニュース

これほどの技術を踏襲した大衆車は他にない!? スズキ ソリオ ハイブリッドの実力(試乗レポート)

▲ボディサイズ以上の存在感を様々なところから感じるスズキ ソリオ。このたび追加された新しいハイブリッドグレードに試乗してきた他メーカーの追随を許さないソリオの存在感ソリオが、日本の道路事情にピッタリのコンパクトミニバンであることは、新しくルーミー&タンク(トヨタ)やトール(ダイハツ)が発売されたことからもわかる。スズキの着眼点は間違いなかった。もちろん、他社の追従も必ずあると感じていたことだろう。一気に引き離すべく、2015年には4代目が登場。性能向上のため、一新されたプラットフォームのアーキテクチャー、とにかく軽量で高剛性のシャシーなどを作り出し、同カテゴリーでナンバーワンのハンドリングや乗り心地を実現している。そして、ついに昨年末、新しいハイブリッド仕様が追加。試乗したので、簡単に今までの「マイルドハイブリッド」と今回追加された「ハイブリッド」の違いを説明しながら、印象をお伝えしたい。▲マイルドハイブリッドとの違いに注目!2つの選べるハイブリッドスズキのマイルドハイブリッドは、発進や加速負荷の大きいときに背中をちょっと押す程度のアシストをする仕様だ。IS  ・・・続きはこちら
(17-04-30)

 

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