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R2(2008〜) | |
| 生産期間 |
2008年06月〜
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安全・快適装備を追加した 運転席シートベルト未装着ウォーニングブザーを装備、外板色に2色を追加設定した。運転席に乗り込んでドアを閉めると音楽やメッセージが流れるウェルカムサウンドオーディオをタイプSに採用(R、レフィにはオプション設定)。(2008.6) |
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R2(2007〜2008) | |
| 生産期間 | 2007年06月〜2008年05月 | |
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ベーシックグレードを新設定 SOHCエンジンを搭載するベーシックグレードに、FとF+を追加設定した。Fはシンプルな装備で価格を抑えたモデル。F+はFをベースにオーディオやUVカットガラスなどの実用性の高い装備を充実させている。またレフィには肌に優しい専用装備「新うるるんパック」を採用する。(2007.6) |
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R2(2006〜2007) | |
| 生産期間 | 2006年11月〜2007年05月 | |
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新型CVTで燃費を向上させた ミッションに新型のi-CVTを搭載。変速制御の最適化を図り、燃費を向上させている。また、スーパーチャージャーエンジンをハイオクからレギュラーガソリン対応としている。(2006.11) |
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R2(2005〜2006) | |
| 生産期間 | 2005年11月〜2006年10月 | |
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外観をリファインしイメージを一新 フロントマスクのデザインを変更したほか、リアバンパーにはアンダースポイラーを追加。リア回りではバンパーとリアドアが新デザインとなったほか、ドアミラーの改良でワイドな後方視界が確保された。(2005.11) |
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R2(2004〜2005) | |
| 生産期間 | 2004年11月〜2005年10月 | |
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安全性、快適性をさらに向上 全車に新デザインのフロントバンパーを採用。また高剛性ヘッドレストの採用で安全性を強化するほか、後方部のルーフトリム形状を変更。後席の頭上空間を広げた。さらに、充実装備の新グレード「i Casual」が追加された。(2004.11) |
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R2(2003〜2004) | |
| 生産期間 | 2003年12月〜2004年10月 | |
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名車スバル360の後継車を現代に復活 セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12) |
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