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レヴォーグ「スバル」のカタログ情報!

レヴォーグのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年08月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
283万円~405万円
JC08モード燃費
13.2km/L~16.0km/L
10・15モード燃費
排気量
1599cc~1998cc
最高出力
170ps~300ps
駆動方式
4WD
スケール
4690mm×1780mm×1495mm/他
乗車定員
5名


レヴォーグのグレード

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1.6 GT アイサイト 4WD 2017年08月~  283万円(税込) 4WD フロアCVT
1.6 GT アイサイト Sスタイル 4WD 2017年08月~  292.7万円(税込) 4WD フロアCVT
1.6 GT-S アイサイト 4WD 2017年08月~  307.8万円(税込) 4WD フロアCVT
1.6 STI スポーツ アイサイト 4WD 2017年08月~  356.4万円(税込) 4WD フロアCVT
2.0 GT-S アイサイト 4WD 2017年08月~  361.8万円(税込) 4WD フロアCVT

レヴォーグの他のモデル

2017/08~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2016/06~2017/07 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/04~2016/05 フルモデルチェンジ一部改良 先進安全装備「アドバンスドセイフティパッケージ」を設定  
2014/06~2015/03 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

予防安全装備の最新化はもはや当たり前! レヴォーグは走行性能も確実に進化している

▲2014年の登場から3年が経過したレヴォーグがマイナーチェンジを行った。注目の装備としては、0~120km/hの速度域で先行車に合わせた速度制御と走行車線を読み取りステアリング制御を行う、最新のアイサイト(アイサイト・ツーリングアシスト)を採用していることだろう。だが、走りも確実な進化を果たしている2種類のパワートレーンを有するスポーツワゴンレヴォーグは独自の設計要件から生まれたスタイリング、欧州車を意識したサスペンション設定、AWDシステム、燃費とドライバビリティを考え抜いた水平対向ユニット、CVTを進化させたリニアトロニック、どのエンジニアリングも結果として個性を強調し付加価値を高めたモデルだ。パワートレーンは1.6Lと2Lのターボモデルのみの設定である。こう考えても、キビキビと走るスポーツワゴンをイメージしていることがよくわかる。当時は1.6Lターボが軽快な走りを見せ、しかもレギュラーガソリン仕様ということにも好感が持てた。今回は、走りの点を中心にどう進化したのかを報告する。▲スバルは、2016年10月にグローバルプラットフォームを初採用したインプレッサスポ  ・・・続きはこちら
(17-09-06)

 

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