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レガシィツーリングワゴン(2001〜2003) | |
| 生産期間 | 2001年05月〜2003年04月 | |
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内外装の変更とグレードの追加 全車に4灯式ヘッドライトやアルミ製フロントフードなどが採用され外観が変更されたほか、室内も変更された。同時に2.5LのNAエンジン搭載の新グレード、250Sが追加された。(2001.5) |
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レガシィツーリングワゴン(2000〜2001) | |
| 生産期間 | 2000年05月〜2001年04月 | |
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安全性能を向上 センターピラーの強化、フロントバンパーへのビーム追加、ブレーキ系の改善など安全性の向上が図られた。またツーリングワゴンは専用カラードメッシュグリルを装着するほか、ルーフレールがダイレクトタイプに変更された。(2000.5) |
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レガシィツーリングワゴン(1999〜2000) | |
| 生産期間 | 1999年05月〜2000年04月 | |
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GT-B Eチューンが追加 B4のRSKに採用されているスポーツシフトとブラックフェイスメーター、専用チューンのサスペンション、アルミ製フロントフードなどを装備する新グレード、GT-B Eチューンが登場。従来モデルでは内外装の一部改良も行われた。(1999.5) |
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レガシィツーリングワゴン(1998〜1999) | |
| 生産期間 | 1998年06月〜1999年04月 | |
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2Lミドルクラスのワゴンの大ヒットモデル スポーティな走りが自慢のワゴンとして一世を風靡したレガシィ。日本車には珍しく3代続けてキープコンセプトを貫きシリーズの熟成を図るという、極めて真面目なクルマ作りがなされている。5ナンバーサイズを踏襲しているものの、エンジンやシャーシメカニズムなどは一新されている。中心グレードのGTには先代の最終モデルと同じパワーの2Lターボの280psエンジンを当初から搭載するなど、高性能ワゴンNo.1の座を守った。ほかには2LのSOHC、2.5LのDOHCなどが用意されている。(1998.6) |
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