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レガシィツーリングワゴン(1992〜1993) | |
| 生産期間 | 1992年06月〜1993年09月 | |
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新グレードを追加設定 2.2L水平対向4気筒エンジンを搭載し、UVガラスやヒーテッドドアミラー、専用フロントグリルなどを装備する、3ナンバーモデルのブライトン220を追加。また、ツーリングワゴン初となるFFモデルも追加された。(1992.6) |
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レガシィツーリングワゴン(1991〜1992) | |
| 生産期間 | 1991年05月〜1992年05月 | |
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内外装を変更 フロントグリル、ヘッドライト、ボンネット、フェンダー、前後バンパー、テールランプなどのデザインを変更。室内ではシートの形状と材質が変更されたほか、GTのパワーシートがリクライニング機構も電動となった。(1991.5) |
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レガシィツーリングワゴン(1990〜1991) | |
| 生産期間 | 1990年05月〜1991年04月 | |
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装備を充実化 エアサスペンション、ABS、ブロンズガラス、シートリフター、ランバーサポート、本革巻きステアリングなどの採用グレードを拡大。そのほか、内装ではシート地やオーディオのグレードアップなどが行われた。(1990.5) |
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レガシィツーリングワゴン(1989〜1990) | |
| 生産期間 | 1989年02月〜1990年04月 | |
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バンから脱却しワゴンブームを作った レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン。レオーネの後継たるこのレガシィによってその伝統は大きく花開いた。商用バンから脱却し、ステーションワゴンのブームの基礎を作ったモデルだ。セダンモデルにはFFと4WDが用意されていたが、ワゴンは4WDのみの設定。1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。人気を決定づけたのは途中から加わったスポーティグレードのGT。セダンRSに積まれていたDOHCターボエンジンを若干パワーを落として搭載。それでも速いワゴンには変わりなく、このキャラクターが支持されて後のレガシィ人気を支えることになる。(1989.2) |
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