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レガシィツーリングワゴン「スバル」のカタログ情報!

レガシィツーリングワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2014年04月~2014年10月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
259.2万円~374.8万円
JC08モード燃費
12.4km/L~14.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1998cc~2498cc
最高出力
173ps~300ps
駆動方式
4WD
スケール
4790mm×1780mm×1535mm
乗車定員
5名


レガシィツーリングワゴンのグレード

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2.5 i Bスポーツ 4WD 2014年04月~2014年10月 259.2万円(税込) 4WD フロアCVT
2.5 i Bスポーツ アイサイト 4WD 2014年04月~2014年10月 270万円(税込) 4WD フロアCVT
2.5 i Bスポーツ アイサイト Gパッケージ 4WD 2014年04月~2014年10月 286.2万円(税込) 4WD フロアCVT
2.5 i アイサイト Sパッケージ 4WD 2014年04月~2014年10月 307.8万円(税込) 4WD フロアCVT
2.0 GT DIT 4WD 2014年04月~2014年10月 364万円(税込) 4WD フロアCVT

レガシィツーリングワゴンの他のモデル

2014/04~2014/10 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/05~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 EyeSightを装備したリーズナブルなモデルを投入  
2012/05~2013/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 新世代ボクサーエンジンを採用  
2011/06~2012/04 フルモデルチェンジ一部改良 アイサイト搭載グレードが充実  
2010/05~2011/05 フルモデルチェンジ一部改良 安全性能の拡充が図られた  
2009/05~2010/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ ゆとりある居住空間を確保するためボディを拡大 モデル一覧→
2008/05~2009/04 フルモデルチェンジ一部改良 ステレオカメラによる運転支援システム、アイサイトを採用  
2007/05~2008/04 フルモデルチェンジ一部改良 快適、機能性を向上させる装備を追加  
2006/05~2007/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観の変更と新システムの採用  
2005/05~2006/04 フルモデルチェンジ一部改良 足回りの性能を向上  
2004/05~2005/04 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実化  
2003/05~2004/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 走行性能を向上を狙い3ナンバー化 モデル一覧→
2001/05~2003/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とグレードの追加  
2000/05~2001/04 フルモデルチェンジ一部改良 安全性能を向上  
1999/05~2000/04 フルモデルチェンジ一部改良 GT-B Eチューンが追加  
1998/06~1999/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 2Lミドルクラスのワゴンの大ヒットモデル モデル一覧→
1997/09~1998/05 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備を充実  
1996/06~1997/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観とエンジンの変更  
1993/10~1996/05 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ レガシィ人気を不動にしたモデル モデル一覧→
1992/06~1993/09 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードを追加設定  
1991/05~1992/05 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装を変更  
1990/05~1991/04 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実化  
1989/02~1990/04 フルモデルチェンジ新車リリース バンから脱却しワゴンブームを作った モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 スバル フォレスター|ハイブリッド車とガソリン車を豪雪地帯で乗り比べ!

▲2月にメディア向けの企画「SUBARUテックツアー第10弾」が、雪深い山形県で開催された。このツアーは、SUBARUとういう会社をより知るためのメディア向けの企画で、ボーイング787のスバル製中央翼を作る現場や北海道の実験研究テストコースの見学など、スバルがどのようなことを踏まえて自動車を作っているのかを知ることができる200km試乗でわかったフォレスターのキャラクター今回で10回目を迎えた「SUBARUテックツアー」のテーマは“SUV SNOW DRIVING EXPERIENCE”という、豪雪地帯の一般道を200kmほどドライブし、その性能を堪能する企画である。 コースは、出発地点の山形市から雪深い白銀の山間部をひたすら走り、庄内空港に向かうルート。 前半100kmを試乗するモデルは『e-BOXER』というハイブリッド車で、山形の中心部から東北中央自動車道と国道、県道を走って大正浪漫あふれる銀山温泉に向かう。▲この日の現地気温は-2℃。山間部ではさらに気温が低かった。厳しい環境下の移動で頼りになるのは、やはり優れた4WD性能をもったモデルだろうe-BOXE  ・・・続きはこちら
(19-03-12)

 

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