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エクシーガ(2008~2015)のMC一覧

エクシーガ(2008~2015)一覧

エクシーガ(2014~2015) エクシーガ(2014~2015)
生産期間 2014年08月~2015年03月

グレードのラインナップが見直されている

ベースモデルの仕様が変更され、新グレード「2.0GT-S EyeSight」が設定されている。新たな最上級モデルであり、レッドステッチ付アルカンターラ+レザーシートや本革巻ステアリングなどの豪華装備が与えられている(2014.8)

エクシーガ(2014~2014) エクシーガ(2014~2014)
生産期間 2014年04月~2014年07月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

エクシーガ(2013~2014) エクシーガ(2013~2014)
生産期間 2013年08月~2014年03月

内装の質感が向上

インテリアではダークキャストメタリックのパネルが採用され、エクステリアではボディカラーに新色が追加された。内外装ともに質感が向上している。また、特別仕様車だった「2.5i spec.B EyeSight」がレギュラーモデル化。アルカンターラシートなどが備わる特別仕様車「2.5i/2.0GT EyeSight L Package」も新設定されている(2013.8)

エクシーガ(2012~2013) エクシーガ(2012~2013)
生産期間 2012年07月~2013年07月

7シータースポーツをコンセプトしたtSを追加設定

スバルテクニカインターナショナルによる独自のスポーティな仕様装備を施したエクシーガ「tS(ティーエス)」が追加設定された。2Lのボクサーターボエンジンに加えブレンボ製ブレーキ、18インチタイヤ。室内ではアルカンターラと本革を組み合わせた専用シートなどが装備される(2012.7)

エクシーガ(2011~2012) エクシーガ(2011~2012)
生産期間 2011年06月~2012年06月

スポーティなイメージと質感の向上が図られた

新デザインのグリルやヘッドランプを採用し、スポーティなエクステリアに刷新された。室内はダークシルバー色の加飾パネルや新しいシート表皮を採用。また、視認性の高いスポーツルミネセントメーターや変速操作をステアリングから手を離さず行えるパドルシフトなども装備された。(2011.6)

エクシーガ(2010~2011) エクシーガ(2010~2011)
生産期間 2010年08月~2011年05月

全モデルがエコカー減税適合に

ベースグレード「2.0i」に変更が施され、CVTを搭載するとともに、安全装備のVDC(横滑り防止装置)を装備。また、ルーフスポイラーやフロントフォグランプなどのスポーティで機能性の高い装備を採用。全NAモデルにCVTが搭載されるとともに、全車がエコカー減税に適合となった。(2010.8)

エクシーガ(2010~2010) エクシーガ(2010~2010)
生産期間 2010年05月~2010年07月

環境性能の向上が図られた

2L ターボモデルのエンジン制御やトランスミッションの制御に改良が施され、燃費性能と排出ガス浄化性能の向上が図られた。これにより、燃費は「平成22年燃費基準+15%レベル」を、排出ガスは「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」を達成。エコカー減税50%適合となった。(2010.5)

エクシーガ(2009~2010) エクシーガ(2009~2010)
生産期間 2009年09月~2010年04月

新型CVT、先進の運転支援システムを追加

2LのNA車に優れた燃費性能と走行性能を両立する新型CVT、リニアトロニックを採用。また、ステレオカメラと3D画像処理エンジンを用いてプリクラッシュセーフティの実現を目指す先進の運転支援技術、EyeSightが一部グレードに設定された。エクステリアには新色2色を追加設定。(2009.9)

エクシーガ(2008~2009) エクシーガ(2008~2009)
生産期間 2008年06月~2009年08月

“レガシィのDNA”をもつ7人乗りミニバン

レガシィのDNAをもつ3列7人乗りの“マルチパーパスカー”。高い居住性と爽快な走りの両立をテーマに、手頃なボディサイズに7人がキチンと座れる居住性をもつ室内をパッケージング。低重心な水平対向エンジンやスバル独自のSIシャーシコンセプト、最適なトルク配分を行うシンメトリカルAWDなどによって、レガシィ譲りの走りをもつ。コンフォートとスポーティなグレードを用意、GTにはターボとブリッピング機能も付いた5ATを組み合わせる。室内は前席から3列目まで段々高くなるシアターシートレイアウトを採用、大きなガラスエリアと共に開放感を演出。低床タイプのリアサスペンションなどによって荷室も十分なサイズとされた。(2008.6)


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