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スバル軽自動車の再出発は、ダイハツのOEM車でワゴンモデルから↑ボディカラーは、写真のブライトシルバー・メタリックを含む全5色
軽キャブオーバーワゴンのサンバー ディアスがフルモデルチェンジ、ディアスワゴンとして新たに登場となった。スバルは軽自動車開発から撤退したこともあり、本モデルはダイハツからのOEM供給(アトレーワゴン)となる。また商用モデルのサンバーは引き続き販売される。
広々とした室内空間と、使い勝手の良さ、パワフルかつスムーズな走行性能が実現された。日常生活からレジャーユースまで幅広いシーンで活躍する軽乗用車がコンセプト。
室内空間は、室内長2,015mm、室内幅1,310mm(パワースライドドア装着車は1,285mm)、室内高1,350mmという3サイズ。前後席ともに十分くつろげる広さが確保されている。
ユーティリティ性能としては、一部グレードの左リヤドアに挟み込み防止機能付きのパワースライドドアが採用された。また全車にヘッドレストをつけたまま容易に格納できるリヤシートを装備。多彩なシートアレンジを実現し使い勝手が高められている。
エンジンは最高出力47kw( ・・・続きはこちら
(09-09-04)
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