| 1991/09~1997/12 | 新車リリース |
屈指のグランドツーリング性能をもつ | モデル一覧→ |
|---|
クルマニュース
ゆとりある居住空間を確保するためボディを拡大PERFORMANCEエンジン種類やミッション、最新装備などを解説20年目の大改革、5代目は世界市場をターゲットに開発大胆な改革である。ツーリングワゴンで全長+95㎜、全幅+50㎜、全高+65㎜、ホイールベース+80㎜とボディを大幅に拡大。Dピラーをボディ同色化、サッシュレスドアの廃止、エンジンもベースとなる2Lを2.5Lに拡大。トランスミッションには新開発のCVT(リニアトロニック)も搭載する。日本だけではなく、世界を視野に入れた車作りが行われたことがわかる。DRIVING実際に運転してのドライビングフィールを解説ベースグレードの大幅な進化静粛性の高さも際立っている最もベーシックな2.5iに試乗。一番驚くのが静粛性の高さ。注目のCVTだが、ありがちな金属が擦れるような音も少ない。また装着されていたタイヤは少々プアだったが、それでも後輪の接地感の高さはコーナリングで誰でも感じ取れる。最上級のGTとは100馬力以上違うのに、そう感じさせない。これが、素性の良さを表しているのではないだろうか。SPACE室内空間の ・・・続きはこちら
(09-07-02)
その他のニュース