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フォーツーカブリオ(2010~) | |
| 生産期間 |
2010年10月~
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デザイン性と燃費性能を向上 フロントバンパーなどをボディ同色に変更。新デザインのインパネを採用するなど、内外装の質感向上が図られた。新たにシートサイドポケットが装備され、利便性も向上。また、エンジンマネジメントも見直され、10・15モード燃費で、従来型比+0.5km/Lの23.5km/Lを実現した。(2010.10) |
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フォーツーカブリオ(2008~2010) | |
| 生産期間 | 2008年12月~2010年09月 | |
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アイドリングストップ機能を搭載し、より低燃費を実現 ブレーキを踏み、車速が8km/h以下になるとエンジンが停止するスタート/ストップ機能(アイドリングストップ機能)を新たに採用。これにより燃費消費率が改良前のモデルと比べ約24%も向上。また、急減速&停車をハザードランプの点滅で後方車両に伝える機能も搭載。(2008.12) |
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フォーツーカブリオ(2007~2008) | |
| 生産期間 | 2007年10月~2008年11月 | |
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オープンボディのコンパクトシティコミューター 全長3mに満たないサイズのモノフォルムパッケージをもつ2人乗りオープンシティコミューター。骨格である鋼鉄製トリディオンセーフティセルとポリカーボネイト製ボディパネルが採用されるボディは、スマートらしいデザインを踏襲。一回り大きくなって安全性も向上した。また70%のパネルはクーペと共有される。電動ソフトトップはフルオートとなり、Bピラー間にはロールオーバーバーを装備する。直線的デザインの広くなった室内は助手席を運転席より後ろに下げるなどにより、快適性が大幅に増した。リアアクスル前に横置きされたコンパクトな1Lエンジンには、MTモード付き5ATが組み合わされる。ESPも標準装備。(2007.10) |
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フォーツーカブリオ(2004~2006)
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