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400シリーズツアラー「ローバー」のカタログ情報!

400シリーズツアラーのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1997年02月~1999年12月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
259万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1588cc
最高出力
111ps
駆動方式
FF
スケール
4370mm×1680mm×1390mm
乗車定員
5名


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1.6 1997年02月~1999年12月 259万円 FF フロアCVT

400シリーズツアラーの他のモデル

1997/02~1999/12 フルモデルチェンジ一部改良 贅沢なつくりのミドルクラスワゴン  
1995/01~1997/01 フルモデルチェンジ新車リリース 贅沢な作りのスポーティワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

ある意味で下剋上を果たした、ランドローバー ディスカバリー(試乗レポート)

▲第5世代となる3列7人乗りのラグジュアリーSUV。伝統を継承しつつモダンなデザインを取り入れたスタイル、豊富なシートアレンジと収納を備えている。ボディの85%にアルミを用いた軽量モノコック構造により、従来モデル比で最大360kgの軽量化も実現している上級移行したと考えれば安い買い物かも!?SUVだけれど3列シート7人乗りで、乗員のスペースと視界を確保するべくスタジアムシートを備え、悪路競技にも使えるほどのオフロード性能をもつ。その特徴を受け継いだ5代目ディスカバリーが登場した。今や“ランドローバーとレンジローバー”の関係は“メーカー名と車名”ではなく、“オフロード重視かオンロード重視の上級車”というブランドとしてのすみ分けの意もある。新型はデザインが洗練されているし、内装の仕立てもいい。初見ではどちらに属するのかわからなくなった。スキー場に用意されたオフロードコースで、レンジローバー、レンジスポーツと3台を比較試乗したが、最も楽で快適に悪路を走ることができたのはディスカバリーだった。ちなみにこの新型  ・・・続きはこちら
(17-10-14)

 

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