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400シリーズ「ローバー」のカタログ情報!

400シリーズのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1996年07月~1999年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
199万円~229万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1590cc
最高出力
113ps
駆動方式
FF
スケール
4490mm×1695mm×1385mm/他
乗車定員
5名


400シリーズのグレード

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416SLi 1996年07月~1999年12月 229万円 FF フロア4AT
416Si 1996年07月~1999年12月 199万円 FF フロア4AT

400シリーズの他のモデル

1996/07~1999/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 高級感がウリのミドルセダン モデル一覧→
1994/09~1996/06 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実  
1993/01~1994/08 フルモデルチェンジ新車リリース 上質な室内空間が魅力 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型ランドローバー ディフェンダー|600万円程度でも安いと感じる乗り心地と質感の良さが印象的

▲今年の夏から本格的なデリバリーが始まった新型ディフェンダーに試乗する機会を得た。自動車テクノロジーライター・松本英雄がその様子をレポートする歴代モデルの良い部分を踏襲した新型ディフェンダー様々な4WDモデルを世に送り出してきたランドローバーの成り立ちを見れば、ディフェンダーというのは、ランドローバー社の基本となるモデルであるということがわかる。 なぜならディフェンダーは、60年以上継続的に生産された歴史的なモデルだからだ。そんな基本たるディフェンダーも、2019年に現行型となる新型がローンチされた。 コロナ禍によってなかなか紹介する機会がなかったが、新型ディフェンダーの5ドアモデルとなる110に試乗することができたので、そのレポートを伝えたい。 そもそも先代のディフェンダーは、強靭なハシゴフレームとスチール、アルミ合金のボディであった。だが新型は、アルミ合金のモノコックボディと独立懸架のサスペンションとなった。 先代は、フレームの重厚感がトラックのような印象で、乗り心地は決してよいものではなかった。新型のディフェンダーは、どのような乗り味なのかとても楽しみである。 実車を  ・・・続きはこちら
(20-10-10)

 

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