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メガーヌクーペ「ルノー」のカタログ情報!

メガーヌクーペのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1998年11月~1999年08月
ボディタイプ
クーペ
新車時価格
279万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1998cc
最高出力
150ps
駆動方式
FF
スケール
3930mm×1720mm×1370mm
乗車定員
4名


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16V 1998年11月~1999年08月 279万円 FF フロア5MT

メガーヌクーペの他のモデル

1998/11~1999/08 フルモデルチェンジ一部改良    
1997/10~1998/10 フルモデルチェンジ一部改良    
1996/09~1997/09 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

パリの合理性が徹頭徹尾詰まっている、ルノー トゥインゴ(試乗レポート)

▲往年の名車5(サンク)や初代から多くの発想を得たという個性的なスタイルのスモール5ドアハッチバック。ルーフ全体が大きく開く、キャンバストップ仕様もラインナップ(199万円)するパリの合理性が徹頭徹尾詰まっている言われなければRR(リアエンジン・リアドライブ)とは気づかないかもしれない。そういう意味ではかつての5ターボに通じるし、実際にそれらはデザインモチーフにもなっているという。前部にエンジンがないわけで、ノーズが軽い。ステアリングを切るとスッと軽く曲がる。さらに前輪の切れ角は49度で、最小回転半径は4.3m。パリがそうであるのと同様、日本の細い路地にもぴったりだ。 従来RRは直進安定性で劣る、コーナーでオーバーステア傾向になりやすく運転が難しいと敬遠されてきたが、ルノーでは最新のデバイスで徹底的に横滑りを押さえ込んでおり、挙動は終始安定している。 全長が先代比で80㎜短くなっているもののホイールベースは125㎜も拡大。それゆえまず室内が広い。新型では4ドアにもなったし、後席も大人がしっかり座れるスペースを確保する。そして、これはそもそものスマートの思想を受け継ぐものだ  ・・・続きはこちら
(17-03-30)

 

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