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アルピーヌ「ルノー」のカタログ情報!

アルピーヌのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1991年01月~1995年01月
ボディタイプ
クーペ
新車時価格
735万円~895万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
2458cc~2975cc
最高出力
185ps~250ps
駆動方式
RR
スケール
4330mm×1750mm×1190mm/他
乗車定員
4名


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A610 ターボ 1991年01月~1995年01月 895万円 RR フロア5MT

アルピーヌの他のモデル

1991/01~1995/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1990/02~1990/12 フルモデルチェンジ一部改良    
 

クルマニュース

【試乗】新型 アルピーヌ A110S │腕自慢に乗ってほしい! 本場アルプスで鍛えられた、超ストイックなリアルスポーツカー

▲2019年末に追加されることがアナウンスされた、アルピーヌ A110の最上位モデルA110Sに試乗する機会を得た。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が、その様子をレポートするさらにスポーティさに磨きがかけられた“S”1970年台に活躍した伝説のラリーマシン、アルピーヌ A110。 その名称を継承し2018年に復活を遂げたニューアルピーヌ A110。ピュアモデルには、デビュー後間もなく富士スピードウェイと公道で試乗していた。 少し上から目線のコメントにはなってしまうが、とにかく“申し分のない”パッケージングだと感じた。アルピーヌ A110 ピュアモデルの試乗記を見てみるA110にはいくつかのグレードがラインナップされている。 後日あらためて試乗したA110 リネージは、ブラウン系のレザーで仕上げられたノーブルなインテリアとシートのマッチングが非常に良く、座ってすぐに質感の高さを感じさせるものだった。 また、このリネージには、少し幅が狭い専用ホイールが装着されていた。 ドライビングにおいて鳴らした経験がある人なら  ・・・続きはこちら
(20-05-22)

 

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