| 1990/01~1993/12 | 一部改良 |
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クルマニュース
高いボディ剛性や電動ルーフの採用によりクーペとコンバーチブル、2種類のテイストが味わえるPERFORMANCEエンジン種類やミッション、最新装備などを解説ISの世界をさらに広げるコンバーチブルモデル
IS250のFR車(6AT)をベースにコンバーチブル化したのがIS250C。ルーフはアルミ合金製で電動モーターで駆動、ルーフは3分割され約20秒で開閉する。定員は4名、バリエーションは標準グレードと、より高級なバージョンLを設定する。デザインには特にこだわりがあり、クーペとコンバーチブル、2種類のテイストを一台で味わうことができる。DRIVING実際に運転してのドライビングフィールを解説しっかりとした補強により高いボディ剛性を実現
絶対的な動力性能はIS250より劣る。一方で、重量増や電動パワーステアリングのセッティング変更により、車の挙動がかなり落ち着いたのは副産物とも言えなくはない。そして何よりも特筆すべきはその高いボディ剛性。路面からの過大な入力に対して、オープン/クローズ時ともミシリともしない。この辺は「さすがレクサス!」と拍手喝采である。SPACE ・・・続きはこちら
(09-06-05)
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