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グランダム「ポンテアック」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
1996年11月~1997年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
230万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
8.9km/L
排気量
2392cc
最高出力
152ps
駆動方式
FF
スケール
4785mm×1740mm×1375mm
乗車定員
5名


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SE 1996年11月~1997年12月 230万円 FF フロア4AT

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クルマニュース

マツダが求める乗り心地とハンドリングを徹底追求したCX-3

▲今回は大幅に改良を加えたマツダのCX-3の試乗だ。ディーゼル、ガソリン両モデルのインプレッションをお届けする従来型は走りに関して不満があったが、新型は様々な部分を改良してきたCX-3はコンパクトながら存在感がある素晴らしいデザインであることはすでに何度も評価したが、走りに関しては何度も苦言を呈してきた。 2015年に発売以来、スポーティさを演出してヒラヒラと軽やかに街中や山間部をドライビングすることに専念しすぎたのか、足が地に着いたサスペンションセッティングではなかった。4WDもリアへのトラクション不足によるスタビリティが足らないのであった。 加えて静粛性の高い欧州車のディーゼルエンジン搭載車が増えていくに従ってCX-3のエンジンはノイズが気になる感じもしていた。 もちろん、CX-3の開発主査も理解していたようだが、当初の設計者が考えたセッティングを変更するのは容易ではない。なぜならば、今回の大幅なブラッシュアップを合わせると実に4回の変更をしてたどり着いたからだ。 単純にダンパーとスプリングを替えたわけではない。シートのクッション材の素材を吟味したり、ダンパーの容量アッ  ・・・続きはこちら
(18-06-25)

 

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