中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  ポンテアック >  ボンネビル
ボンネビル「ポンテアック」のカタログ情報!

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
1992年11月~1993年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
450万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
3787cc
最高出力
170ps
駆動方式
FF
スケール
5080mm×1890mm×1445mm
乗車定員
5名


ボンネビルのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
SE 1992年11月~1993年12月 450万円 FF フロア4AT

ボンネビルの他のモデル

1992/11~1993/12 フルモデルチェンジ一部改良    
1991/11~1992/10 フルモデルチェンジ一部改良 エアロダイナミクスが魅力のフルサイズカー  
1991/01~1991/10 フルモデルチェンジ一部改良    
1990/01~1990/12 フルモデルチェンジ一部改良 ポンティアックの最上級フルサイズセダン  
 

クルマニュース

MTはもちろん、ATの完成度の高さが光った新型スイフトスポーツ(試乗レポート)

▲9月に登場した、3代目スイフトスポーツ。1000kgを下回る軽量ボディやトルクフルなエンジンにより、エキサイティングな走りが楽しめるターボエンジン搭載で、よりエキサイティングな走りが楽しめるスズキのハッチバックの性能を知らしめたモデルといえば「スイフトスポーツ」である。今までのスズキとは車の作り方を根本的に変えた印象が強い。どちらかというと国内よりも欧州のハッチバックを意識して初代から作り込みをしてきた。今回登場した新型は、スイフトスポーツとしては2005年に登場以来3代目となる。すでに4代目スイフトで採用されている軽量高剛性プラットフォーム「HEARTECT」を採用しているので、軽量化と剛性は万全といったところだろうか。スイフトスポーツはドライブフィールが生命線だ。柔になったらもうスイフトを盛り上げてきたユーザーも黙っちゃいないだろう。その真価を試乗して調べた。 ぱっと見た印象は標準のスイフトよりも本当にカッコイイ! フェンダーのラインがまるで違っているのだ。リアから見たショルダーやフェンダーのラインに加え、バンパーも迫力が違う。それもそのはず、コーナリング時などの安  ・・・続きはこちら
(17-10-17)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索