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607「プジョー」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2004年08月~2005年05月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
501.9万円~522.9万円
燃費
排気量
2946cc
最高出力
206ps
駆動方式
FF
スケール
4875mm×1830mm×1460mm
乗車定員
5名


607のグレード

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607コンフォート 2004年08月~2005年05月 522.9万円(税込) FF フロア4AT
607コンフォート 2004年08月~2005年05月 522.9万円(税込) FF フロア4AT
607スポーツ 2004年08月~2005年05月 501.9万円(税込) FF フロア4AT
607スポーツ 2004年08月~2005年05月 501.9万円(税込) FF フロア4AT

607の他のモデル

2004/08~2005/05 フルモデルチェンジ一部改良    
2003/10~2004/07 フルモデルチェンジ一部改良    
2002/11~2003/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2001/10~2002/10 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

プジョー 607【プレイバック試乗】

全てにおいて“サラリ”とした味わいを放つ高級サルーンコンセプト今だから入れておきたいプジョーのフラッグシップ近頃、ここ日本では史上最高の販売台数を更新しまくりと、とにかく絶好調のセールスを続けるプジョー。その原動力はなにはともあれ小型車の206シリーズだ。が、これだけお馴染みいただいたからには、小さいのだけでなく大きいのも全部面倒みます、という体制を敷いときたいというのがプジョー側の本音。フルラインメーカーとしての認知度向上や商機の拡大を図るに、確かに現在は絶好のタイミングである。というワケで今回導入されたのは、M・ベンツEクラスやBMW5シリーズと同級となるプジョーの最高級サルーン、607シリーズ。欧州ではすでに2年前より市場投入されているが、初期の不具合が改善され、車が熟成された今こそ日本導入のいい機会、とプジョー側はアナウンスしている。室内&荷室空間日本車に迫る充実装備。注文色も豊富に用意日本でいうトヨタクラウン/日産セドリックのようなカンパニーカー的ニーズを、本国で担う607。それだけに室内空間、荷室空間ともに十分すぎるほどの容量が取られている  ・・・続きはこちら
(10-05-21)

 

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