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307CC(2006~2009) | |
| 生産期間 | 2006年10月~2009年05月 | |
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ユーロ高により価格を改定 ユーロ高により車両価格が改定された。改定されたのは車両価格のみでオプション、アクセサリーの価格は変更されていない。(2006.10) |
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307CC(2005~2006) | |
| 生産期間 | 2005年11月~2006年09月 | |
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外観の変更とグレードの見直し ネコ科の動物をイメージしたという大きなフロントグリルをもつ外観デザインや新しい内装を採用し、新型オーディオや左右独立エアコンの採用などで装備が充実した。またグレードの整理も行われた。(2005.10) |
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307CC(2004~2005) | |
| 生産期間 | 2004年02月~2005年10月 | |
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クーペとカブリオレを楽しめるフル4シーター 2002(H14)年のパリモーターショーに3×7CCとして出品されたコンセプトカーが307CCとなって発売された。メタル製のルーフを採用し普段はクーペだが、ルーフをトランク内に収納するとカブリオレに変わって爽快なオープンエアドライブが可能になる。オープンカーながらフル4シーターの4人乗りとされ、レザーを多用したインテリアはラグジュアリィな雰囲気を備えている。エンジンは2Lの直4DOHCが2機種。標準的な100kW仕様はティプトロニックシステムで学習機能付きの電子制御4速ATと、パワフルな130kW仕様は5速MTと組み合わされる。(2003.10) |
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