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206CC「プジョー」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2006年10月~2007年06月
ボディタイプ
オープン
新車時価格
268万円~299万円
燃費
排気量
1587cc
最高出力
108ps
駆動方式
FF
スケール
3810mm×1675mm×1380mm
乗車定員
4名


206CCのグレード

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グリフ 2006年10月~2007年06月 293万円(税込) FF フロア4AT
1.6 2006年10月~2007年06月 268万円(税込) FF フロア4AT
RC 2006年10月~2007年06月 299万円(税込) FF フロア4AT

206CCの他のモデル

2006/10~2007/06 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2005/08~2006/09 フルモデルチェンジ一部改良 06年モデルの発売  
2004/11~2005/07 フルモデルチェンジ一部改良 05年モデルの発売と新グレードの追加  
2003/08~2004/10 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と装備の充実  
2001/05~2003/07 フルモデルチェンジ新車リリース 電動メタルルーフ採用の4人乗りオープン モデル一覧→
 

クルマニュース

プジョー206CC 【プレイバック試乗】

今、最も安くて最も使える、モテ&実用車コンセプト先進的なだけでなくカッコよく使えるスゴさ要するに今流行りのメタルトップの採用で、ハードトップにもなるオープンカーなんだけど、何がスゴイって“実用性も押さえつつ、カッコいい”こと。何言ってんの? 当たり前じゃん、などと言うなかれ。例えばこれが国産車だったらどうだろう。厳しい意見だけど、いい例が昔あったホンダのCR-Xデルソルだ。“ハードトップでオープン”ということばかりに執着し、本来大切な“使えてカッコいい”という部分がおろそかになってた気がする。要するに技術バカ。だからなんだかんだで売れなかったのだ。ところがどっこいコイツは違う。ハードトップにもなるオープンカーである以前に、単純にカッコよく、そして使える車。技術面とソフト面が、正しくバランスを取っているのだ。わかってるよ、プジョーは。室内&荷室空間かつて荷室がこんなに広いオープンがあった?室内は意外と硬派なイメージ。乗ったのが青ボディだったってこともあるけど、黒色オンリーの内装で意外と華やかさはない。ま、プジョーとしてはハッキリとスポーティグレード  ・・・続きはこちら
(09-11-25)

 

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